こんにちは。

ひつじ哲也です。

 

自分の力でご飯を食べる楓くん

 

 

自力でご飯を食べられるのが

自然界で生きるうえで必要なことだと思います。

 

医療や介護の力があれば

点滴や介護されながらご飯を食べることができる。

 

総合栄養食を口に当てて

ご飯を食べさせてきました。

 

急に、父、桃次郎のご飯を

楓くんが食べ始めました。

 

成長?

回復に、嬉しく感じました。

 

人も、自分の力で自立していくことは

すごく大切なんだなぁと感じています。

 

長くぶら下がる人生を続けてきていれば

長いものに巻かれる技術を磨いたり

うまい処世術を覚えることでも

社会で生きることはできてきました。

 

すぐに

1人で自立していくことは

簡単にはいかないかもしれないが

責任をもって

1人でやっていく覚悟を決めて

他の力を借りながら

1人で飛べるようになれると

自立した人になれるのではないかと思います。

 

まだまだ

楓くんは

食べたものを消化するのも弱いため

お腹をなでたり

741チューナーを使って

体液の浄化をして循環しやすくしたりしています。

 

遠隔ヒーリングもしていただき

ペットにも回復できるものがあるし

楓くんを元気にするのは

医者でもない。

 

楓くんが生きると決めて

飼い主も元気になることを決めることが

すごく大切なんだなと思っております。

 

 

 

 

ひつじ 家庭教室センター

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。