こんにちは。

ひつじ哲也です。

 

49歳になりました。

 

楓くんも体調崩していて

遠隔地よりヒーリングしていただいたりしている。

 

 

 

桃次郎は、

舐めて治すという

昭和的な考え方を実行する犬。

 

子供が鼻血を出していれば

心配で舐める。

 

更には

気を入れるのか

首元を鼻でつついたりする。

 

ライオンは、

子供を崖から落として

教育する話がある。

 

思い込みは、誰しもある。

 

桃次郎にとって

厳しく教育するのが

重要で

意識失っていれば

気を入れて起こしたくなる。

 

鼻血出れば

舐めて治す。

 

私も、

長くうまくいかない人生が続き

自ら、うまくいく人生を選ぶことを

怖れていた。

 

目の前にきたことを

やることで

状況は変わってきた。

 

楓くんを

マッサージしてみた。

 

お腹が動いていなかったから

動けば

おならでるし

おしっこもしたくなる。

 

軽くなでることで

体も緩めば

生命力の力があれば

元気も回復することもある。

 

多くの力に助けられて生きている。

 

ありがたい。

 

治す思考のものは

桃次郎的な舐めるようなものが大切だと思います。

 

ヒーリングは、癒すものが多い。

 

弱った犬には、多くのヒーリングは

期待しているものにならないことも多い。

 

楓君には、

少しでも一緒に生活できているので

嬉しい。

 

うまくいく人生も

少しずつ選ぶことができるのかもしれない。

 

 

 

ひつじ 家庭教室センター

 

最後までお読みいただきましてありがとうございます。