こんにちは。
ひつじ哲也です。
イボの話。
子供のころに
みずいぼができました。
どこかと言うと
きん〇ま袋にです。
病院に行き
患部を消毒して
ピンセットで取られました。
幼少期のトラウマの1つでした。
痛くないからと言う
医師を信用ができない想い出の1つです。
当時の子供は
おしっこしていれば
見せあったり
のぞかれたり
そんな時代でした。
てつや少年は、
ドリルのようなものを所有していて
少し、大きくなったら
手術することを告げられていました。
小学生の2年頃の春休みに
手術をしました。
痛くないし
大丈夫だよという
医師や親の話とは異なり
血は、出るし
歩くと痛いし
しばらくガーゼしながら
学校へ行った記憶があります。
ドリルを見られるのも嫌だったし
その後のものも見られてカラカワレマシタ。
楓くんが
寝ているように
ふてくされている時代です。
みんなと一緒だと安心する人もいれば
みんなと違うほうが好きなタイプもいます。
誰ひとり
同じなんてないけれど
画一した教育システムの全盛期。
堂々と
ぽにょを出せないエネルギーは
下半身の不要なものを出しにくくする
可能性があるのかな?
と思います。
薬の専門家ではありませんが
ドラッグストアでも買える
漢方薬に
ヨクイニンがあります。
ヨクイニン=100
肌荒れやイボのある方に
よさそうな薬です。
うんこやおしっことして
上手に毒を出しにくい場合
皮膚から毒を出すのが
皮膚の炎症や
イボとしての役割なのかもしれないな
と個人的な想い出を振り返って思う部分があります。
顔にコンプレックスがあれば
にきびが出やすい話もあるし
自分を堂々と出せないという
思い込みや
固定観念があると
隠している部分を解放したい
体が色々な現象化を起こす場合があるのかな?
と思います。
昔のことを思い出すためなのか
イボがひょっこりいました。
そして
吹き出物も出るし
ヨクイニンであったり
ハト麦茶とか
毒出しに効果的なものも使って
不要なものを外に出してみようと思います。
100均で買った種で
大根やトマトが育つのかをやってます。
イボ=-42
ハ=42 引き合う
マイナスは、綱引きのように外向きに引き合う。
ミズイボ=-60
-6
6が受容。需要。
すべてのものを受け入れる。
みんなと違う自分を受け入れる。
みんなと違うことで
不安があってもいい。
自分のやることがある。
みんな違うから
社会が成り立つ。
違う人がいるから
自分のやることができる。
自分も大事だし
自分がやらない。やれないことをしてくれている
ヒトがいるから社会がなりたつ。
薬にも色々あって
漢方だから安心だということはなく
本来は、自分の力で
毒を出していけるものだと思います。
ピンセットでイボを取られる
恐怖心を植え付けてしまったとしたら
医療関係の方にお詫びいたします。
40年以上たっているので
信頼できる医療機関で治療を相談することをお勧めします。
決して
自分でピンセットで取るのは
痛いと思うのでおススメしません。
私のように
下半身にお悩みが多い方には
下半身を温めることをお勧めします。
骨盤を元気にする気功もあります。
ご興味ありましたら
遠隔地でもできるものもあります。
ご相談、ご質問は、メールにて受け付けています。
https://ws.formzu.net/fgen/S51825172/
個性心理學認定講師®
壱義流気功
山本哲也
https://nekozetherapy.jimdo.com/
最後までお読みいただきましてありがとうございます。

