こんにちは。

ひつじ哲也です。

 

我が家は3匹の犬がいます。

普通に、日本語で会話しているので

犬は、なんとなく言ってることを理解しているような気がします。

 

ワンワン!

なんとなく怒っているのかな?

早くご飯チョウダイ!

そんなことを言ってるような気がします。

 

私は、ひつじです。

特徴は、長いものに巻かれて生きたい。

赤信号、みんなで渡れば怖くない。

依存傾向になりやすい動物です。

 

他の動物の個性には

独立精神が旺盛であったり

様々な個性があります。

 

私が行う個性心理カウンセリングでは

犬は、出てきません。

猫も出てきません。

 

なぜだと思いますか?

 

ペット性が高くなると

動物らしさより

人間ぽくなっている犬を思い浮かべやすいこともあるのでしょう。

 

私の家には3匹の犬がいます。

 

ライオンさんの楓くん。

許可がないとご飯を食べたくない性格です。

こっそり悪戯はしますよ。

 

チータの桃次郎

すぐ調子に乗って

いつも、怒られています。

3歩歩いたら、忘れてしまう。

すごく良い性格です。

 

黒ひょうの紅葉

みんなの前で恥ずかしいことを言われたくない。

こそこそ、トイレをしています。

 

野獣系の我が家の犬

ここは、動物園なのではないかと

時々思います。

 

犬のことは、個性心理學を使うと

どんな性格になりやすいのかがわかります。

 

犬以外との

コミュニケーションをとってみたい方

すごいのを見つけました。

 

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