地域ではやっているのか、それとも、全国的に有名なのかわかりませんが、
子供に、タッチをリクエストされました。
手と手を合わせて、ハイタッチするやつです。
プロ野球選手が、ホームランを打ったら、やるのは、みたことがあります。
成功したり、嬉しいときに行うイメージがありました。
きっと、運気のある人から、エネルギーを分けてもらう意図があるのかもしれません。
一義流気功の小池義孝先生のブログで新しい本の作成のことが書かれています。
テニスをしていて、ハイな状態のときに、実力と考えている以上のことができることが書かれていました。
潜在意識って、本当にすごいですね。
自分も、高校のころ、スポーツ大会の時に、バスケットに出たときに感じました。
意識しては、うまくコントロールできない、パスが、ちょうど良い所にできたり、
練習では、うまくいかないのに、ミラクルショットがネットをゆらしました。
野球でも、ボールがゆっくりに見えて、外野の頭をこす長打を打ちました。
興奮状態で潜在意識が優位になっていると、自分のもっている力が出せるのですね。
普段は、できないイメージが強すぎるのかもしれません。
もちろん、普段のバッテングマシーンでは、空振りの連続です。
気功は、そんなすごい力を借りて?行います。
よって、哲也が気功するというより
哲也が、うまくできる人に、かわりにやってもらうように、依頼しているに近いです。
なので、自分とタッチしても安全です。
エネルギーが強い子供だと、エネルギーを感じちゃうこともあるかもしれませんよ。
エネルギーが弱い所のほうがわかります。
10月ですね。
楽しいことがたくさんあるといいですね。