テレビを見ていたら妖怪ウォッチのことをとりあげていました。
時計なんですね。
たまごっちとかピカチューも昔流行しましたね。
希少価値のあるものが、手にしたときに喜びがあることを話していました。
自分の子供のころ、なかなか欲しいものは、買ってもらえなかったなぁと思いだしました。
手作りの妖怪ウォッチを親がつくり、喜んでいる子供がでていました。
子供ながらに、うちの経済状態がわかるのでしょう。
本音は、本物が欲しいのかな?
え?なにが、本物なのかな?
大量生産のもの
手作りのおもちゃ
そうか、本物って、愛情のこめられたものなのかもしれませんね。
妻も手作りの一点ものを、探す旅人です。
本物は、価値ありますね。
自分の習っている気功も本物だと思います。
妖怪の話が子供が好きなのは、
気功でいう精神体とかと似ているのかな?
おとなになるにつれて、潜在意識が好きなことから離れさせられてしまう人が多くなっています。
お盆が近いので、うろうろしてるのかもしれません。
ほおずきとかを目印にくるみたいです。
盆踊りとかも、たまには、みるかな?