父親がソケイヘルニアの手術があるので、病院にいきました。


病院の気の重さはスゴイので苦手です。


すぐ終わると思うよと母がいい、一緒に病室に行きました。


すぐに終わるはずがなく、頭が痛くなります。


父の痛いと言う左足の気の流れを整えました。


午後に説明があると言うので、父を置いて食事にでました。


油断して買い物していたら、時間がかかってしまいました。


どこで、食べる?と母に聞いても、答えてくれません。


回転する寿司やが見えたらしく母が言いました。


銚子○って美味しいの?


いいとおもうよ。入るの?と自分はウィンカーを出しました。


母はそんなつもりで言ったのでは無かったのですが、


お父さんが大好きな寿司を父抜きで食べるのは悪いと思っていますが、


別にいいよと言うので入りました。


時間ないから、2から3まい食べて、すぐに行こうねといいました。


意外と母が流れる皿をとってました。


そして、普通のマグロが食べたっかったみたいでした。


マグロを最後にお願いしました。


一言、ネタが冷たく、わさびが利きすぎてるね。


シャリも固すぎる。


流れる寿司やにも厳しい感想でした。


当然、病室に行っても、寿司を食べたことは、話しませんでした。


父が退院したら、流れる寿司やにつれていきます。


いや、美味しい寿司を食べさせます。