ソフトバンク、同一リーグと2対1交換トレード(うちじゃないよ) | It's fighterstime!!!

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王トレード第2弾だ。ソフトバンクの荒金久雄外野手(31)、金子圭輔内野手(24)とオリックスの金沢健人投手(31)の2対1の交換トレードが両球団で合意したことが29日、分かった。近日中にも正式に発表される。

 金沢は98年ドラフト2位で阪神に入団し、02年には中継ぎで50試合に登板。昨季オリックスに移籍し、通算165試合で10勝9敗、防御率4・52の成績を残している。ソフトバンクは中継ぎ陣の補強が急務で、20日には井手を放出し、横浜から右腕の吉川輝を獲得。今回は同一リーグとなるが、王会長が「(他球団と)お互いのニーズが合えば積極的にやっていきたい」と話していた通りの相次ぐ補強となった。

 荒金は00年ドラフト5位でダイエーに入団。強肩を生かした守備とパンチ力のある打撃が売りだが、外野の層は厚く、近年は1軍での出場機会は減っていた。金子は内外野を守れるユーティリティープレーヤー。オリックスは、主砲カブレラとベテランの田口がいずれも故障で戦列を離れており、両球団の補強ポイントが合致した。



モニターブログばかりもなんなのでトレード話。


金澤君の記事を見るとファイターズにいたことが抜けてますな(省略されてます)

彼にとっての黒歴史だったのか?


2007年 の開幕前、正田樹 との交換トレードで北海道日本ハムファイターズ へ移籍した。日本ハムでの初勝利は、4月30日 の対東北楽天ゴールデンイーグルス 戦。2008年 終盤に先発に転向するも10月2日 に北海道日本ハムファイターズから戦力外通告 を受けた


短い間だったけど記憶に残ってる選手なので新天地でがんばってほしいですね



それにつけても今年はトレード話が多いわー。

うまく補強の結果が出せるかどうかは各球団これからのようですが