伝わるといいね | It's fighterstime!!!

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ファイターズ好きな主婦のブログです。マスコットの話も時々書いていきます

http://www.nikkansports.com/baseball/news/f-bb-tp0-20091203-572161.html


FA藤井が巨人と交渉「気持ち伝えた」

 日本ハムからフリーエージェント(FA)宣言した藤井秀悟投手(32)が3日、都内ホテルで巨人と1回目の入団交渉を行った。清武球団代表と約40分の話し合いを終え「ぜひジャイアンツで野球をやりたいという気持ちは伝えられた。お会いできてよかった」と話した。この日は具体的な条件提示はなかったが、次回は8日に交渉予定。


http://www.hokkaido-np.co.jp/news/fighters/203506_all.html


藤井投手の巨人入り決定的 日ハムからFAの左腕 (12/03 20:30)

 日本ハムからフリーエージェント(FA)宣言した藤井秀悟投手(32)の巨人入りが3日、決定的になった。藤井はこの日、東京都内で巨人の清武英利球団代表と初交渉。8日に予定されている次回交渉で、正式に入団が決まる見通しだ。

 巨人入団への熱意を伝えた藤井は「ぜひ巨人で野球をしたい、という気持ちは伝えられた。清武代表からも、気持ちは分かっている、という言葉をいただいた」と好感触を口にした。

 清武球団代表は、藤井が他球団の入団要請を断って交渉に臨んできたことを明かした。その決意を高く評価した上で「基本的に、お互いに必要とし合っていると思った。左投手は巨人の弱点で、もし加入してくれるなら、戦力になるのは間違いない」と語るなど、通算63勝の左腕獲得に前向きだった。


http://sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/npb/headlines/20091203-00000045-kyodo_sp-spo.html


藤井の巨人入り決定的 日ハムからFAの左腕

 日本ハムからフリーエージェント(FA)宣言した藤井秀悟投手(32)の巨人入りが3日、決定的になった。藤井はこの日、東京都内で巨人の清武英利球団代表と初交渉。8日に予定されている次回交渉で、正式に入団が決まる見通しだ。
 巨人入団への熱意を伝えた藤井は「ぜひ巨人で野球をしたい、という気持ちは伝えられた。清武代表からも、気持ちは分かっている、という言葉をいただいた」と好感触を口にした。
 清武球団代表は、藤井が他球団の入団要請を断って交渉に臨んできたことを明かした。その決意を高く評価した上で「基本的に、お互いに必要とし合っていると思った。左投手は巨人の弱点で、もし加入してくれるなら、戦力になるのは間違いない」と語るなど、通算63勝の左腕獲得に前向きだった。
 国内移籍が可能なFA権を藤井が行使した直後は獲得の申し出がなく、去就が注目されていた。


http://sportsnavi.yahoo.co.jp/baseball/npb/headlines/20091203-00000196-jij-spo.html


FA藤井、巨人入りへ=「お互い必要」と清武代表-プロ野球

 日本ハムから国内移籍可能なフリーエージェント(FA)権を行使した藤井秀悟投手(32)の巨人入りが3日、確実となった。
 藤井と巨人の清武球団代表が同日、東京都内のホテルで初交渉。巨人から年俸などの条件提示はなかったが、藤井は「巨人でやりたいという気持ちをしっかり伝えられた」と、好感触に笑顔を見せた。
 「しっかりした姿を見せたかった」という藤井は、いつもの茶髪を黒く染め、ひげもそり落として交渉に臨み、「もし(巨人に)入れたら、高い意識でプレーしたい」と語った。
 清武球団代表は「巨人でやりたいという選手を集めたい。お互いに必要としている感じだし、心意気は受け止めたい」と獲得に前向きな姿勢を示した。次回の交渉は8日に予定されている。 

http://www.yomiuri.co.jp/sports/npb/news/20091203-OYT1T01021.htm

FA藤井投手が巨人と初交渉、入団へ基本合意

 巨人は3日、日本ハムから国内フリーエージェント(FA)宣言している藤井秀悟投手(32)と都内のホテルで初の入団交渉を行った。

 条件提示はなかったものの、入団の方向で基本合意に達し、8日に予定されている次回交渉で正式決定する見込み。

 記者会見した藤井は「セ・リーグ時代から対戦していて一番力が入る相手だった。強い巨人で野球がしたいという気持ちは伝えられたと思う」と話した。トレードマークだった茶髪も黒く染め直し、巨人移籍への強い思いをアピールした。

 交渉中、原監督も電話で藤井と会話を交わしたという。交渉した巨人の清武英利代表は「退路を断って、競争の一番激しいところで挑戦したいという決意を感じた。監督も実績を評価しており、お互いに必要とし合っている」と述べた