20代の紆余曲折あった人生を語るには、欠かせない人物。
旦那である。
現在は旦那、つまり元旦那なのだが、回想シーンはあえて『旦那』としておこうかな。
旦那は、私と同い年なのだが、一年後輩として同じ職場に就職してきた。
私が3年の専門卒。
旦那が4年の大卒。
なので、社会人としては旦那が1年後輩。
毎年恒例の新人さんは自己紹介を朝礼時にするのだけど、、、
旦那:医者になれって周りの人から進められたけど、この職業のほうがなにかといいかなって決めてなりました!
やって。
全員が思ったよね、こんな風に。
こいつ、感じ悪いな。
って。
そんな誰もが認める感じが悪いやつと、結婚する私も相当な変人だったんやろな。
ベタな展開で、第一印象が最悪だと後は上がっていくパターンやったんやろうけど、、、
当時の私に言ってやりたい。
どんなに挽回したって、
第一印象悪いやつは
何かしら問題あるよ?