こんにちは。
妻が「余命一ヶ月の花嫁」を図書館で借りて読んでいるのを発見しました。
私は読んだことがありませんが、タイトルであらすじは分かる気がします。
妻は比較的、本や映画などから影響を受けやすいタイプのため、案の定感動し、泣いていました。
そして、自分も死んでしまうのか、、とネガティヴになっていました。
ガンでなくても人はいつか死ぬし、ガンでも長く生きている人はいるわけだからあまり神経質にならないで欲しいです。
精神薬のコンスタンを飲んで寝るように言ったら、本を読んでいる途中に服用していたようです。コンスタンは本当によく聞いて良く眠れるらしい。
今は痛みも落ち着いてきているので、完治しないとしても、このままずっと今の状態で安定すればいいなぁと思います。
他のストレスでいうと、長男の奇行です。
学校の授業をまともに受けなかったり、大声を出してみたり、できないことがあるとすぐに機嫌が悪くなり手が付けられなくなったり。。
少しでも改善できるよう、ボーイスカウトの体験入隊に妻に連れて行ってもらいました。
空き缶を使った工作をやる、という内容でしたが、やはりうまくいかず怒ってしまったようです。
次はちゃんとやってくれるかなぁ....。
一応もう一回体験入隊する予定です。