月曜にわかるはずだったことは、いまだわからず。
有り得ないとばかり考えていたが、迷惑を被ったのはこちらなのにコレかよ!という思いもある。
また、過去の自分を振り返ると半分納得できる。
後味の悪さは天下一品だな。
自分の中では邪推も働く。
なかなかな人間模様ではないか、と舌を巻く。そう考えると、戦の遺産もほぼ無意味に思えてくる。
保管場所が社長室と聞いて、普通は有り得ないのだが、と腑に落ちないが、一時開封して私信確認でもしたのかとも勘繰ることができる。
このままでないはずなのだが、どうなるかもう少し様子を見ることにする。