入院生活は

1起床
2朝食
3外来にて診察
4病室にてバイタルチェック
5昼食
6外来にて診察
7病室にてバイタルチェック
8夕食
9病室にてバイタルチェック
10就寝


こんな感じひよざえもん


調子良かったら、とにかく歩こうと思い、初めは5分位歩いただけで疲れるという体力の落ち加減にビックリ(´-┃

でも、日に日に回復してくるのがわかったにゃ

やはり食事を頑張って取るようにするのが一番だと感じたかお

口に入ってるドレーンチューブは術後2日で取れ、手術前日(入院日)からの留置針は術後4日で取れ、どんどん軽くなって行ったにへ


痛みは、埋没の親知らずを左右上下いっぺんに抜いた感じかな苦笑痛み止め服用で約6時間はもったおくすり退院前日位になると、8時間位我慢出来るようになったG

予定通り術後6日で退院おでんくん

自宅に帰ってからは、食事と歯ブラシと口腔内のキズのケアが重要だまっくろくろすけ











看護師のバイタル、モニターのチェックがあり、異常なしニコ

「終わったんやなぁ。」なんてぼんやり思ってたら、じんわり顔が痛くなってきたうう

ちょうど看護師が来て、痛みの事を聞いてくれて、座薬を入れてもらった。息がしづらく痰も引いてもらった。

そして、麻酔医も来てくれて、あたしへの麻酔は、めっちゃ早く入ってめっちゃ早く抜けたそうで、「代謝が良いのか、まるで10代の方位ですよぉ」と、驚いてた。なんか知らんけどちょっと嬉しかったなっ・・・なんと!

22時頃、座薬が効いてきた頃に、また看護師が来て、「尿の管抜きましょうね」と。「もう抜いてもらえるんやぁ」と思いきや、「トイレまで行きましょうね」と。 そうなんっえ゛!

「起きれるかなぁ」と思って身体動かそうにも、フラットになってるベッドでは身動き取れず。ギャッジアップして、ゆっくり身体を動かして、点滴棒を支えにトイレまで行けた。フラフラだったぁガクリ(黒背景用)

「そのまま立っててね」と看護師はためらいもなく「スポッ」と管を抜いた。「痛っ!」怒

※その後、排尿時3回位は痛かった泣

この後は、眠っては息がしづらくなり、痰を引いてもらったりの繰り返しで、朝になった。
そんなに辛い夜ではなかったなあんぱんまん







今日は、術後8日目

時間が経つの早~いえ゛!



手術当日まで、軽い咳症状と咽頭痛がまだあったけど、採血の結果、問題なしと判断され、予定通り手術となった。



手術当日

①朝9時に手術室へ
     何故かシワシワの手術着姿で点滴を転がし、歩いてOPE室へ向かう
 
②OPE室の中
     特に緊張感漂う訳でもなかったが、あたしは少~し緊張気味に

③手術ベッドへ
     「こちらが頭で寝てください」と、自分で寝る
       OPEナース2人、麻酔医1人でみんな女子。「寝ておきたら終わってるからね」とOPEナース。酸素マスクを口元に近づけられ、「だんだん眠たくなりますよぉ」と麻酔医。「もう眠たくなるんですかぁ?」と言ったすぐに寝てしまったようだ。

④目覚め
      (夢を見た。昔、担当してた患者さんがめっちゃ笑ってて、あたしも嬉しい気持ちだった。)そして、意識が戻った!
      「めっちゃ寒いっ!」 身体中ガタガタ震えが止まらない!そのまま病室へ。
      17時20分頃、病室に戻って、すぐに電気毛布にくるんでもらった。
      だんだん寒さがましになった。

      担当医「大丈夫?」
      あたし「顔からゴリゴリ音がする」
      担当医「ちゃんと固定してるから、骨は動かないよ」
      あたし「そうですかぁ」
      担当医「目開く?」
      あたし「涙で開かない」
      担当医 ➡指で目を開けてくれた
                  「また来ますね」

   みたいな会話をして、担当医、執刀医は帰って行った。