看護師のバイタル、モニターのチェックがあり、異常なしニコ

「終わったんやなぁ。」なんてぼんやり思ってたら、じんわり顔が痛くなってきたうう

ちょうど看護師が来て、痛みの事を聞いてくれて、座薬を入れてもらった。息がしづらく痰も引いてもらった。

そして、麻酔医も来てくれて、あたしへの麻酔は、めっちゃ早く入ってめっちゃ早く抜けたそうで、「代謝が良いのか、まるで10代の方位ですよぉ」と、驚いてた。なんか知らんけどちょっと嬉しかったなっ・・・なんと!

22時頃、座薬が効いてきた頃に、また看護師が来て、「尿の管抜きましょうね」と。「もう抜いてもらえるんやぁ」と思いきや、「トイレまで行きましょうね」と。 そうなんっえ゛!

「起きれるかなぁ」と思って身体動かそうにも、フラットになってるベッドでは身動き取れず。ギャッジアップして、ゆっくり身体を動かして、点滴棒を支えにトイレまで行けた。フラフラだったぁガクリ(黒背景用)

「そのまま立っててね」と看護師はためらいもなく「スポッ」と管を抜いた。「痛っ!」怒

※その後、排尿時3回位は痛かった泣

この後は、眠っては息がしづらくなり、痰を引いてもらったりの繰り返しで、朝になった。
そんなに辛い夜ではなかったなあんぱんまん