バレエを愛するあなたへ

 

たくさんのサイトの中から

このブログを見つけて頂いてありがとうございますニコニコ

 

このブログを初めてご覧になる方、

初めてではないけれど、

このブログの目的がよく分からない

という方は、

こちらをご覧下さい右矢印感謝

 

 

田宮陽子さんの講演会で知り合い、

以前、オーダーして

絵を描いて頂いたこともある

ヒーリングアーティストのmanaさん。

 

以前描いて頂いた絵は、

こちらでご覧頂けます下差し

 

 

先日manaさんの

久しぶりの個展が開催され、

見に行ってきたんですよニコニコ

 

そのときに上の写真の

ハートのヒーリングアートを購入ラブ

 

受け取りは個展終了後

というだったので、

今日、受け取りに行ってきました照れ

 

写真だとよく分からないのですが、

すごくキラキラなんですよキラキラ

 

以前描いて頂いた月の絵とは

また違う

ワクワクするような

エネルギーを感じます照れ

 

これからどんどん

いいことが起こりそうな予感ラブ

 

manaさんのブログはこちらから

ご覧いただけます下差し

 

 

さて、前回のブログ記事

ジャンプをやらないバレエ教室なのですが…

の続き、

火曜日に参加したバレエ教室の

レッスンレポ、

今回はバーレッスン編の続きと

センターレッスン編です。

 

まずはバーレッスン編の続きから。

 

このバレエ教室恒例の

難易度高めの

ロンド・ジャンブ・ア・テール中心の動き。

 

片脚プリエで前へ脚を出す→5番ルルベ→片脚プリエで後ろへ脚を出す→5番アテール→ロンド・ジャンブ・ア・テール×3回→脚を上げて動かす→…途中省略…→ルルベパッセでバーから手を放してバランス→後ろに脚を抜いてアラベスク。

 

ルルベパッセで

上手くバランスが取れない(^o^;)

 

先生からいろいろアドバイスがあり、

その通りにしたら

バランスが取れるようになりましたニコニコ

 

最後のアラベスクについても、

いろいろ説明があったんですよ。

 

「プライベートレッスンのとき、

重心について聞かれた。

 

お腹を引き上げる力が8。

 

軸脚で床を押す力が1。

 

上げた脚を後ろへ伸ばす力が1。」

 

と確か言っていたと思います。

 

(6:2:2でもいいと言っていたはず。)

 

さらに、

 

「骨盤がそのままでは、

15度までしか脚は上がらない。

 

骨盤は後ろへ行くけれど、

上体まで行かないよう、

背中で調整する。

 

だから、かなり背中を使う。

 

リボンでぎゅっと縛るような感じ。」

 

というお言葉もありました。

 

先生、いろいろと

アラベスクのコツを教えて頂き、

ありがとうございましたニコニコ

 

ですが、

 

「リボンでぎゅっと縛るように

背中を使う」

 

というのが上手く出来ずに、

今一つ安定感のない

アラベスクで終わった私でした(^o^;)

 

さぁ、気を取り直して、

センターレッスン行こう!

 

今回も前回同様、

 

「ピルエットをやりたいので、

タンデュなしで

アダージオをやります」

 

とのこと。

 

やる内容はこちら下差し

 

8の方向を向いて、アテール5番で両腕を広げてプレパレーション→5番ルルベでプレパレーション→片脚プリエで片脚を前に出し、前に倒れる→5番ルルベ→片脚プリエで片脚を後ろに出し、エポールマンで床に下がる→5番ルルベ→片脚プリエで片脚横に出す→5番ルルベをしながら2の方向を向く→エカルテで横に脚を上げる→脚を下ろすと同時に片脚プリエで8の方向を向く→2番アラベスク→腕を入れ替えアティテュード→アロンジェすると同時に脚を伸ばす→5番ルルベ片脚を前に出し、片手アンオー、片手アラセゴン→パドブレ→ピルエット→片脚を前に出し、片手アンオー、片手アラセゴン→グリッサード→反対側から同じこと。

 

今回も

一ヶ所だけ修正します。

 

アロンジェからのアラベスクの後は、

5番ルルベではなく、

片脚を前に出してポーズでした。

 

動きはだいたい

頭に入りました。

 

今回も

二つのグループに分かれてやります。

 

私は第二グループ。

 

「本番」後、

いろいろ注意あり。

 

「エカルテから脚を下ろして、

そのままアラベスクするのは難しい。

 

しっかり前脚に重心を乗せ、

後ろ脚を蹴って、

アラベスクする。」

 

という注意もありました。

 

一通り注意が終わった後、

今回も前回に引き続き、

ピルエットの練習をすることに。

 

まずは一人ずつ、

右のピルエットを繰り返しながら、

スタジオを斜めに進んで行きます。

 

自信のある人は列の最初の方、

自信がないような人は後の方へ。

 

私は一番最後になりました(^o^;)

 

先週は

両腕をアラセゴンにすることなく、

アンナヴァンにすると言っていた

先生ですが、今回は、

 

「プリエしたときに開いて、

立ったときに閉じる」

 

とのお話。

 

先生は

どうやったらみんなが上手く回れるか、

いろいろ考えてくださってるのかも

しれません。

 

ただし、開くのは一瞬だとのお話。

 

私の番がやって来ました。

 

先生が言っていた

腕の動かし方を

意識してやってみるニコニコ

 

やっぱり肩に力が入っているらしい…(^o^;)

 

確かに上手な方は、

余計な力が入らないで、

ゆったり回っているように

見えるもんな…

 

この後、全員一緒に

鏡の前で

ピルエットの練習をすることに。

 

腕の動きを注意されました。

 

そして、また

背中が丸まっているらしい(^o^;)

 

「鉄の棒で

頭を引っ張られている感じで」

 

と言われる。

 

しっかり引き上げていれば、

背中は丸まらないはずですもんねウインク

 

先生に言われた通りにしようとしても、

相変わらず言うことを聞かない

私の身体(^o^;)

 

左になったら、

ますます言うことを聞かなくなりました(^_^;)

 

夢中になって何度も

ピルエットを繰り返している内に、

レッスン終了時間が

来てしまいましたショボーン

 

ピルエットの課題は

また次回へ持ち越しです。

 

次回はもうちょっと

進歩したいなニコニコ

 

次回のレッスンも楽しみにしています照れ

 

 

このブログを読んで下さっているあなたを応援しています(*^_^*)

 

あなたにお願いがあります。

 

当ブログは現在、にほんブログ村のランキングと

人気ブログランキングに参加中です。

 

応援して頂けると、とても嬉しいですニコニコ

 

ぜひ、下記のリンクをクリックしてご協力をお願い致します。

 

(アメブロのアカウントがなくてもクリックして頂けます。)

 

にほんブログ村への応援はコチラをクリック↓

にほんブログ村 演劇・ダンスブログ バレエへ
にほんブログ村

 

 

人気ブログランキングへの応援はコチラをクリック↓

 

 

いつもクリックでの応援をありがとうございます(*^_^*)

 

ブログを書き続けるエネルギーを頂いていますニコニコ

 

最後まで読んで下さってありがとうございました。