潤ワタクシ、これでもれっきとしたジャーであります なので、いちお「潤」という文字には逐一反応してしまうわけで。 最近はそうでもないけれど、 こういうの売られるとやっぱり反応してしまいます。 嗚呼、ジャーの悲しい性…。 いっくら潤さんが大福みたいにもちもちになろうともっ…!! 生涯ジャーを貫きます ↑ 先日届いたALvinoぼっくす。 … やっぱりシャープな顎が恋しいっす…