朝のブログには実は続きがありまして・・・
その恐竜の話をしているときに、外国に沢山恐竜の骨があるねっていう話をしていて
息子に、外国に行きたい?って聞いたら
怖いから行きたくないよ
言葉は分からないし・・
そこで、パパは外国に行ったことあるよっと話になって
息子が、パパはどうやってお話したの?
欲しいものがあったときは
「これください」(外人が日本語を話すイントネーション)って言ったのと息子
何で6歳児が外人が日本語を話すイントネーションを知っているのかと笑ってしましました。
そこで、僕が、「ハロー」っていったよって言うと
息子が、「ハローとシーユーはあたり前でしょ」っと
おお「シーユー」を知っているのかと思いながら、
僕がふざけて「アイム ハングリー」って言ったら
息子が「パパ凄いじゃん。英語出来るんだ」
と笑いながら褒められました・・・
そして極めつけに、「パパもちゃんと勉強してたんだね」
我が家の家族は、僕をどんなイメージでみているのだろう・・・
よっぽど駄目なパパなのだろう・・・
最後に息子が、
僕は外国には行かないよ!!恐竜に食べられたくないから・・・
彼の中には、時間軸が無くて、今でも外国には、恐竜がいると思っているらしい
まぁそれが6歳児のカワイイところなんですが。
そんなベットでの会話も終わり、さぁ寝るよというと
「ママ~一緒に寝よう」
ママが来ると息子が
「パパをベットから落としちゃって」
ん~イマイチ威厳の無いパパ・・・
どうやって威厳を回復させるか・・
まあ最初から威厳なんてないからまあいいか
息子よ海外は楽しいぞ!!