作りたいものが明確にイメージ出来るとスイッチが入りやすい。

①クッションカバーの残り生地を使う

②限られた分量で足りるパターンを使う

条件が狭かったのですんなり出来ました。

 

 

 

 

 

生地が可愛いと何してもそれなりにまとまる。

丸底はやっぱり可愛い。

 

 

 

 

 

ファーが柔らかい生地だったので、内布を合皮にして自立させました。

内布もギリギリだからポケットも無し。

更に言うなら持ち手と内布は違う合皮。

 

 

 

 

このファーはコロナ前に300円程度で買ったカットクロスだったけど

すごく雰囲気のある色柄でした。

家族には土星って言われた。

 

 

 

やっぱり冬にファーバッグ持つと気持ちが上がります。

作って良かった。

 

 

 

 

 

 

そう言えば去年も同じようにチェックのバッグを作っていた。

中厚地のウールでした。

 

 

 

 

丸底がお気に入り。

 

 

 

チェック生地はもう無いし、

次はウールとかファーなどのハンドメイドバッグが欲しいなと妄想中。

 

 

 

やる気出てこい。

 

 

 

 

ワゴンセールの中から赤いタータンチェックを見つけました。

生地幅×30cmのカットクロスだったのでギリギリでした。

 

 

型はYouTubeで見つけた@yasuminsminiさんです。

広げても絞っても2wayなところがお気に入り。

 

 

 

 

紐は足りなかったので、ハギレのリバティを使って。

 

 

 

 

ポケットは簡単に上から重ねただけに変更。

肩紐のサイズなど多少変更しています。

内布のブルーも赤いタータンに映えてお気に入り。

 

 

合わせる服は多少選びますが、コーデに赤いタータンが入ると

パッと華やかになって良いです。

 

 

 

 

ホットカーペットは早々に使い始めていますが、

こたつ布団を出すタイミングを計っている今日この頃。

 

 

とりあえず、クッションカバーを冬仕様に変更しました。

 

 

どちらもバッグを作ろうと思って寝かせていたものですが、

違う形でも活用することが出来て良かった。

 

 

お高い生地ではなかったのに、思いのほかふわふわで肌触りがいいです。

ファーは毛が散らばりそうでハードルが高かったのですが、

多少雑に扱っても粗が見えにくいものですね。