ヨ ーロッパのアンティーク食器のような色柄。 ヨーロッパのアンティーク食器のような やわらかなアイボリーに咲く花。 どこかオリエンタルな空気も感じる刺繍に惹かれて 小さなバッグチャームに仕立てました。 お気に入りのバッグに小さな彩りを添えて。 この柄は勢いで色違いも買ってしまった💦 近いうちに形にする予定です。
SUMMER BROWN子供が夏休みに入って、 なかなかハンドメイドをする時間が取れないことに焦りつつ。 素敵な生地に出会ったら、昨日の今日でもう完成ww 大胆な柄だけど、ベースが落ち着いたブラウンなので 大人が持ちやすい雰囲気。 柄を楽しみたい日も 無地でシンプルに持ちたい日も。 その日の気分に寄り添う、肩掛けリバーシブルバッグです。 近年、夏のブラウンが定番化していてうれしい。 このまま創作意欲の波に乗れるといいな。
とっておきのリボンでバッグチャームを作る。 like fiowers drifting on a gentle stream. 『 Rill 』小さなせせらぎを意味する言葉。 ケルト音楽を聴きながら このバッグチャームを作りました。 刺繍リボンに咲く花々が どこまでも続く川の流れのように見えて。 静かに、でも華やかに流れる小川を思わせる 小さなバッグチャームです。 今回は、色違いがいくつかありましたが 惹かれたのはこの色味だけでした。 他の色では作らない予定です。
夏バッグ、ゆるく作って主役級。 体調を崩してしまい、復活後にリハビリソーイング。 お気に入りの形で、夏バッグ。 ギンガムよりも多色織りのチェックの方が好きです。 ゆるいシルエット、リラックス感が夏っぽい。 こう見えてA4クリアファイルも楽々入り くたっとしているので、実際の大きさよりもスッキリ見えです。 リバーシブルなので、欲しかった黒のナイロン素材にしました。 たまには黒で締めたい時もある。 いい気分転換になりました。
marimekkoのカットクロスでトートバッグ ユザワヤに行ったら、Unikko柄のカットクロスに紛れて 一枚だけVihkiruusu柄を発見。これは買うよね。 この何とも言えないニュアンスグリーン。 70×50でギリギリまで使って私サイズのトートバッグに。 トートバッグは小物が底で迷子になりがちなので ちょい入れポケットは必須です。 ハギレのリネンを使いました。 気づけば増えていたVihkiruusuコレクション。 青だけ既製品で、あとはカットクロスから作った お気に入りです。 unikko柄も愛用中です。