”ドラえもんトラム”という
路面電車の走っている
富山県の高岡市へ
遊びに行ってきました音譜

藤子・F・不二雄先生の
ふるさとということで

町中いたるところに
どっどど・ドラえもんドラえもん


お待ちかねのトラムは
こ~んな感じで

車内はこんな感じキラキラ

 


この路面電車”万葉線”は
他にも色々なデザインがあり

それぞれを見比べるのも
楽しかったですが
 

ドラえもんトラムには
絶対乗りたい!と
王子が強く希望したため
 

フリーパスを買って
ドラえもんトラムに
遭遇するまで右往左往あせる

見どころを巡りながら
行ったり来たりしましたニヤリ


 

 

行って良かったと思えた
おススメスポットを
軽くまとめてみましたぐっ
↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓↓



まずは路面電車万葉線の
終着駅にあたる

射水市の越ノ潟駅から
徒歩3分程のところにある
あいの風プロムナード

↑新湊大橋という
日本海最大の凄い橋が
車道と歩道の2層構造で
 
歩道部分へはこの入口から
エレベーターで上がれます。
 
このエレベーター移動が
まずとてもスリリング笑い泣きキラキラ
 
更に上がってからの風景も
それはそれは素敵ラブ
相変わらず私の写真では
その凄さがあまり
伝えられていないですねあせる
 
ぜひ直接ご覧になって
この感動を生で
味わって頂けたらと思いますべーっだ!
 
 
 
そしてお次はその
向こう岸に見えている
”海王丸パーク”

帆船”海王丸”は普段
帆をたたんでいるようですが
この日たまたま
”総帆展帆”が行われており、
青い海に白い帆の広がりが
はためく様子を見られましたキラキラ
 
間近で見るとさらに
凄い迫力で感無量ラブ
 
この日はイベントがあったからか
海上保安庁の船と
もう一つの帆船”みらいへ”も
その雄姿をお目見えしており
壮大な雰囲気でしたラブラブ


平成30年4月に
この広場が出来たそうで
 
 立山連峰にたなびく雲の列と
白く輝く大橋とを
後ろに携える大船の姿は
とても美しく豪華に見え
 
無料でこの景観を
味わえるこの場所は
贅沢すぎるくらい。


おまけにこんな面白遊具の
公園も広がっていて


ここで子供を遊ばせるだけでも
十分楽しませてあげられますし


こんなのも発見したりと
楽しみポイントが
盛りだくさんでしたキラキラ



おまけ☆彡
イベントで消防車と救急車に
乗れたのも楽しかったですラブラブ
 




万葉線の路面電車に
揺られながら眺める景色も
とても素敵音譜
 


お次のおススメスポットは
高岡古城公園乙女のトキメキ

こじんまりとした佇まいの
森のような茂みの中に
ゆるやかな小道が連なり

合間に風情のある橋や
小屋や噴水があって

お城周辺のワビサビ感と
森林浴のリフレッシュ感とを
味わうことができました森入口



蒸気機関車も展示されていて

王子、大興奮ラブ


こんな素敵なレストランに

私が大興奮ラブ

ここは個室の無料利用も
できるそうですので

小さなお子様連れの方なども
利用しやすいですね音譜


売店では車椅子の貸出や
雨傘レンタルサービスに
タクシー呼び出しフォンが
設置されていたりして

色んな人に優しい
古城公園のようです照れラブラブ



さらに、なんと動物園が
あるということで
入場を楽しみにしていましたが

16:30閉園とのことで
今回はギリ入場できず×××

ペンギンやフラミンゴなど
40種類の動物が
飼育展示されているそうです☆彡
詳しくは↓コチラをどうぞ♪↓
高岡古城公園動物園



あとは、遊覧船もあるらしく

パンフレットを見ると
前田利家公の築城で
高山右近が設計したと
伝承されているとか、

ある時民間に払い下げられ
あわや取り壊しの危機に陥った
”一国一城の令”による廃城の際

保存運動が繰り広げられて
何とか公園として残存できた、

などなどのエピソードも
関連記念碑などの
散策をしながら楽しめて
大人にとっても
とても面白い雰囲気です照れ


その高岡古城公園から
徒歩三分ほどのところに
もう一つおススメしたい
高岡大仏がありますキラキラキラキラキラキラ

日本三大佛の一つと聞けば
それはもうご利益
間違いなしでしょうお願い



残念ながら写真を撮れずぐすん
時間がキツキツになって
じっくり見られなかったのです汗

藤子・F・不二雄氏の
ふるさとギャラリーがある
高岡市美術館や

”ドラえもんの空き地”
などがある
高岡おとぎの森公園も
今回は寄れませんでしたえーん


駅前の”ドラえもんの散歩道”も
あとからパンフレットを
じっくり見直して知りました~笑い泣き


高岡駅の地下広場にある

こんな遊び場には
何とか寄れましたがニヤリ

無料漫画コーナーもあり
すごいラインナップで
 

驚きました!!!
 
 
 
これはまたまた
リベンジしたいですね。。。

でも、行きたいところは
知れば知るほど
増える一方でもあります。

今度はどこに行こうかな?
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