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(私たち二人だけの)ご飯のあいだ
スアードはマイーサに私たちを紹介した。

スアードはすてきだ。
「fifiこの料理(豆がいっぱい)を食べるとこうなるのよ!」
といってブッブッブー とおならをするしぐさ。
そんなのは彼女にとっては序の口だ。

「唯一の友達」マイーサの大きなおなかを指差して
ちょっと、まだもう一人生む気!?
日本ではマイーサの着る服なんてないでしょう。ギャハハ
とか。
でも彼女が言うとなんでも面白く聞こえる。

子供たちと遊んでいると
上の娘のfifiが
カタログを持ってきた。
素敵な洋服が満載。
「fifi、これどう思う?」
(私が大きいfifiで彼女は小さいfifiということになっている)
「すてきじゃない!」

するとみんなイードのために買った服を
じゃんじゃんもってきた!