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授業の後、家にケーキを取りに戻ると六時前。
ラマダンのご飯は日が沈んでからだから
ちょうどよかったね!
っといってスアード宅(うちの1階)へ。
あれ?
スアードのおうちでは
知らない女の子や末娘のアーヤが
いらっしゃいのキスをしてくれたんだけど。
客間のテーブル
明らかに宴の後!!
遅れちゃったの私たち?
っていうのと
あんたたち、絶対日没前から食べてたよね?
っていうので戸惑っていたら。
スアードがあらもーうという調子で出てきて
「パーティー忘れてたの?四時に迎えに行ったのよー」
学校が五時に終わるとは行っておいたけど、
パーティーの始まる時間を聞くのを忘れていた。
パーティーだと日没前に食べてもいいの?
と聞けないまま。
片づけにかかってる中、
私たち二人だけたべる。笑
スアードのお友達マイーサ一家が
ガベス(チュニジア南部の街)から遊びに来ていた。
スアードは「私の唯一の友達よ」
と彼女を紹介した。
さっき玄関で会ったのはマイーサの娘だった。
授業の後、家にケーキを取りに戻ると六時前。
ラマダンのご飯は日が沈んでからだから
ちょうどよかったね!
っといってスアード宅(うちの1階)へ。
あれ?
スアードのおうちでは
知らない女の子や末娘のアーヤが
いらっしゃいのキスをしてくれたんだけど。
客間のテーブル
明らかに宴の後!!
遅れちゃったの私たち?
っていうのと
あんたたち、絶対日没前から食べてたよね?
っていうので戸惑っていたら。
スアードがあらもーうという調子で出てきて
「パーティー忘れてたの?四時に迎えに行ったのよー」
学校が五時に終わるとは行っておいたけど、
パーティーの始まる時間を聞くのを忘れていた。
パーティーだと日没前に食べてもいいの?
と聞けないまま。
片づけにかかってる中、
私たち二人だけたべる。笑
スアードのお友達マイーサ一家が
ガベス(チュニジア南部の街)から遊びに来ていた。
スアードは「私の唯一の友達よ」
と彼女を紹介した。
さっき玄関で会ったのはマイーサの娘だった。