
「めざせポケモンマスター」という曲の「あの子のスカートの中」という歌詞がなかなか意味深ですね
どうも、緑エージェント・R(Lv9)でございます。
弟夫妻がこのへんの前線から撤退してしまい、防衛線はガタガタです。青陣営に押されっぱなしですが、私はげんきです。もともとぼっちだからね、ひとりたのすぎるぜ。…(´;ω;`)ウウッ



くわしいいきさつは「ひとりぼっち惑星」に書いたので受信してください
何はともあれ、世の中はポケモンGO一色ですね。
ポケモンGOは、そもそもが我等エージェントが歩いて歩いて歩きまくった地図の上を、申請して却下されてまた申請してやっと通ったポータル(ポケモンGOではポケスポット)を渡り歩くゲームということをまず知っていただければと思います。そして時間と体力を犠牲にして日々戦うエージェントたちを、ときどきでいいから思い出してください。いやむしろありがたがって、先輩として敬っていただければと思います。
そんなわけでポケモンに関する知識はピカチュウとニャースがいいところのこのエージェントもさっそくポケモンゲットの旅に出たわけですよ。ちなみに以前大学院にポケモン関連のお仕事をされているえらい方が来たとき、精一杯歓迎したくて見様見真似でニャースを書いたのですが、ガンスルーされたことをここに一言書き加えておきたいと思います。
で、さっそくはりきってインストールした結果:

プレイできませんでした。
すでに出先だったので、イングレスして帰りました。いつも通りイングレスは楽しかったです。
この日、会社では敷地内にポケモントレーナーのお子さんがうじゃうじゃ入り込んでおり、立ち入り禁止の芝生に入ったり、車にひかれそうになっていたので、「おらのポータルから出ていけ!」など威嚇したりして過ごしました。正直すでに心は折れ気味です。
しかし気を取り直して本日あらためてピカチュウ(裏技でファーストポケモン)手下にゲットしてきました。なんかなかなか球が当たらない気もしますが、わりと簡単にそのほか雑魚ポケモンは集まりました。(愛情度ゼロ)
で、プレイした感想はというと…
これ、おもしろいのかな???
音楽はイングレスより作りこまれてて(ていうかイングレス音楽ないし)、不覚にもワクワクしたのですが、なんかやっていることがイングレス以上に単調な気が…。イングレスもわりと単調なんですけど。せめてグリフハック的な要素があってもよかったのでは…?
UIはキャラクター(種類少なすぎるだろ…)はきれいなのですが、その分引っかかったりすると若干バタバタして不気味です。でもマップはイングレスの進化版みたいで良い感じです。まあ、イングレスはあの黒背景が世界観にあってていいんですけど。

開発者が同じであることがよく分かる図
でも、私がイングレスでポータルとして申請した写真がそのままポケストップになってて正直やや引いたぜ!
まあそのうちハマる可能性もゼロではありませんが、私は見知らぬ人と協力してポータルや陣地強化したり、敵のポータルを壊したりするリアルシミュレーションゲームの方が好みです。あ、でもポケGはイングレスのバックグラウンドにやるのにぴったりのゲームですよ!でもスマホが異様に熱くなるので、やはりイングレス一本で生きていこうと思います。(`・ω・´)
というわけで、駆け足で紹介したけどどうだったかな(☆ゝω・)b⌒☆
これから始める人も、すでにやっている人も、いっしょうに安全にがんばりましょうね、イングレスをヾ(*´∀`*)ノ










