
めざましキムチチゲ 2200円
とくダネ! 大盛りビビンバ 2800円
HEY!HEY!HEY! 特製サムゲタン 2600円
VS嵐 絶品韓国風親子丼 2500円
めちゃイケ やべっち寿司ちらし 2800円
スマスマ シェフのカルボナーラ 2400円
サザエさん サザエ韓流海鮮丼 3500円
アンビリバボーSPキムチカレー 2200円


女優でモデルの加藤夏希らが20日、東京・六本木で行われたメルセデス・ベンツコネクション1stアニバーサリーパーティーに出席した。
メルセデス・ベンツコネクションが誕生して1周年の記念パーティーには、ゲストとして加藤やモデルの木下ココ、生方ななえ、葛岡碧、女優の小野真弓、TBSアナウンサーの久保田智子、俳優の京本政樹、小橋賢児、タレントの城咲仁らがお祝いに駆けつけ、加藤は「車をイメージした蛍光赤のワンピースで来ました」と笑顔で登場。報道陣に近況を聞かれると「恋愛は全然ないんですよ~」と明かし、「最近、熊田曜子ちゃんも結婚したんで先を越された感じ」と吐露。最近、占い師のゲッターズ飯田に将来を占ってもらったそうで「早婚か晩婚って言われたので、もう晩婚かな。40歳までには結婚したい!」と意気込み、「自由人なので、しっかり見守ってくれる人が良いです」と願望を語っていた。
メルセデス・ベンツコネクションは、自動車メーカーのメルセデス・ベンツ日本株式会社が、ブランドの情報発信拠点としてカフェやレストランラウンジを併設した施設で、2011年7月に18ヶ月の期間限定で東京・六本木にオープン。2013年1月には、同じく六本木に移転・新装オープンし、大阪・梅田のグランフロント大阪内にもテナントとして出店する予定。ニコラス・スピークス代表取締役社長は「メルセデス・ベンツコネクションは、一周年の誕生日を迎えることが出来ました。リニューアルオープンで更に進化します。今日は楽しんでいって」とあいさつし、抽選で招待されたコネクション会員約900人の出席者と乾杯を行った。
朝は満員電車でぐったり、夜は終電を逃して自腹でタクシー。こんなことなら、高い家賃を払ってでも「会社の近くに住みたい!」と思っている人も多いのでは? 最近では会社の近くに住むと“近距離手当”が出るIT企業も登場しているが、なかには「仕事とプライベートを区別したい」と敬遠する声も。
では、実際のところ、R25世代は会社からどのくらいの距離に住みたいと思っているのか? 25~34歳の未婚男性360人(首都圏、大阪、愛知在住)にアンケート調査を行ってみた(2011年8月実施)。
まずは、現在の通勤時間。最も多いのが「1時間~1時間半未満」で21.1%だが、次点の「45分~1時間未満」は20.8%、3位の「15分~30分未満」も19.7%といずれも僅差。そのほか、「1時間半~2時間未満」5.3 %、「5分未満」7.5%と、近くから遠くまで意外とバラついていることがうかがえた。
これに対し、“理想の通勤時間”を聞いてみると、「15分~30分未満」が38.1%と断トツ。2位が「30分~45分未満」で21.4%、3位が「5分~15分未満」で14.2%と続く結果に。
なぜ意見が割れるのか、その背景を探ってみると、「15分~30分未満」を選んだ人の理由から、彼らのホンネが垣間見えた。まず当然のごとく目につくのは、「ギリギリまで寝てたいから」(29歳)、「終電を気にせず仕事ができる、歩いてでも帰れる範囲」(34歳)など、“近さ”に注目した理由。一方、それと同様に目立ったのが“近すぎない”というもの。「これ以上近いと簡単に呼び出されてしまうから」(26歳)、「近すぎて、職場と同じ環境で暮らすのは嫌」(29歳)、「休みの日に近所で会社の人に会いたくない」(28歳)など、職場が近すぎるとプライベートの妨げになると考える人が多いことがわかった。
とはいえ、約8割の人が「ある」と答えた“交通費支給”に比べ、“住宅手当”は約2割にとどまる。都心部で働く人にとっては、「通勤15分~30分未満」圏内に住むのは、家賃を考えるとなかなか厳しい。「近くに住む分、残業で稼がなきゃ」なんて本末転倒にならないよう、“理想”と“現実”を見極めるのもお忘れなく!