きのうの朝、階段を一段踏み外して左足を挫いてしまった


その時は激痛が走ったが、朝飯食い終わる頃には痛みも和らぎ


午前中いつぱい測量で歩き回っていても何ともなかったし


捻挫したことさえ忘れていた。


ところが、午後5時頃からズキズキと痛みだし6時頃にはもう左足を床に付けなくなった


こりゃーヤバイ、なんとかせねば(。>0<。) 月曜日の現場は足元の悪いところである・・・・・・・治さねば


そこで思い付いたのがマムシ酒、中のマムシ君は7年間ワテの事務所で酒びたりの日を送っていたのだ


ここで役立たずしてどこで立つ、早速開封して痛むところに塗りつけた。


ヒンヤリして気持ちいい (‐^▽^‐)


人の話では打身・捻挫に赤丹・青丹、そんな系統にいいらしい


昨夜はその上に湿布して寝た、今朝は痛みがなくなり少々ビッコ気味だが歩いている

マムシ酒が効いたようだ。


酒びたりの日々を送るマムシ君