今朝は玄関タタキのホコリが気になっていたので掃除をした
脱ぎ捨てられた靴を片付け、箒を片手に思いっきりホースで水を撒く
ホコリの塊が水に浮くそれを箒で掻きだす
それは大きなミミクソが取れた時の快感と同じ快感だった。
こんなワテはチート変だろうか
話は変わりますが
作家であり僧侶でもある瀬戸内寂聴さんが新しい机を買ったそうだ
彼女の歳は84歳、失礼だが残った時間は短いと思うが、本人は
人に笑われるまで気がつかなかったようです。
文豪谷崎潤一郎の使っていた机を見て、同じようなものが欲しいと
特注し本年1月2日から使い始めたが、信じられないほどペンが
走り出したそうである。
ワテの場合は衝動買い、
買った当初は、家族に無駄遣いだのなんだの非難の嵐に襲われるが
これが意外と今でも長持ちし重宝されいる
それは売り場でワテに物が語りかけるのである、旦那様私をつれて帰って下さい
きっと旦那様の役に立ちますからと。
寂聴さんは机に語りかけられたのだろうネ
都道府県対抗駅伝を見ながら
宮崎市の松ちゃん見てましたかー
