アリス=紗良・オットのピアノリサイタルへ行ってきますた


『クラシック・ド・素人』ながら先ほど


彼女の演奏についての感想を熱く書いておりましたが


まさかのパソコンの不具合にて記事が消去されるというハプニング


同じものを書く気力はもうアリマセヌ・・・



てことで簡潔に・・・


とにかくとにかく


感動したよ!


彼女の全身全霊の演奏にすっごく胸を打たれた


なんて言うのかな


ピアノの音はもちろん彼女の一挙手一投足から


彼女の感情がダイレクトに伝わってくる感じ


自然に体が震えた


大げさかもだけど、魂が揺さぶられたわ



リサイタル終了後


是非とも彼女を間近で見てみたくサイン会に参加しました


素直に「感動しました。」と伝えると


満面の笑みで「ありがとうございました!」と


笑顔が最高に素晴らしかったですね



天分に恵まれながらも学ぶことをやめない


「学ぶことがわたしに与えられた能力」というアリスサン


とてもよい刺激を得られました



まだまだこれからのピアニスト


これからも応援していきたいです
PANDAさんのゆうゆうLIFE



プログラムは以下のとおり



1.メンデルスゾーン/厳格な変奏曲ニ短調Op.54

2.ベートーヴェン/ピアノ・ソナタ第21番ハ長調Op.53「ワルトシュタイン」

3.ショパン/3つのワルツOp.34「華麗なる円舞曲」

4.ショパン/ワルツ第6番変ニ長調「小犬」Op.64-1

5.ショパン/ワルツ第7番嬰ハ短調Op.64-2

6.ショパン/スケルツォ第2番変ロ短調Op.31

アンコール1.ショパン/夜想曲第20番

アンコール2.リスト/ラ・カンパネッラ

アンコール3.ベートーヴェン/バガテル「エリーゼのために」WoO59

                                              以上

先

日


久々


フランス


映画


観


PANDAさん


的


フランス


熱


再燃


中


DVD


もっかい


観


たり
PANDAさんのゆうゆうLIFE


ファッション


も


フレンチスタイル


キュート


よね

PANDAさんのゆうゆうLIFE


ジーン
PANDAさんのゆうゆうLIFE


セバーグ
PANDAさんのゆうゆうLIFE


ダイ

スキ


て

ゆ

l


プチ


フランス


ブーム


な


話



最近痛感するコト


英語力の低下~



基本的なコミュには困んないんだけど


専門的な話の場合、通訳に入ってもらわないと


仕事ができないってゆー悲しい現実


スムーズにコミュニケーション取れない自分が歯痒いデス


もっともっと英語を勉強しないとって思う



この世界では3人に1人が何らかのカタチで


英語を使って生活しているらしい



その中でもアジアの英語人口は約3億5千万人で


この人数は英米の人口合計を上回っている



インド人は3人に1人が英語を理解し


5人に1人がスピーキングに自信があるんだって


韓国の小学校では'97年から英語が必修科目に

中国でも都市部では小1から英語を学んでいる


我らが日本は今年から小学校で英語が必修となる(オソスギッ!)



以上の点から、英語でのコミュニケーション対象は


今後、英米人よりなんと!アジア人が中心になってゆくみたい



英語を話さ(せ)ない=コミュニケーションの拒否


って思われる時代も間もなく来るんぢゃないかと思うわけデス



急速に進むグローバル化


ビジネスの世界では日に日に国境が無くなっていってる



この不況の時代を生き抜いてゆくためにも(笑)


やはり本格的に英語を勉強していかないといけない


とゆう結論に至ったPANDAさんなのデシタ



オワリ