遅くなってしまったか、釣果報告の続きである。

道北釣行4日目は朱鞠内湖にて釣り仲間と合流、鬼退治となった。
出発前にあおぺんさんと合流、前回の釣果状況を確認。湖面には雪のかたまりと氷がある中で仲間との出船。


いざ土堰堤へ。


朝一番は、前日に氷が溶けていた場所でも薄氷が張る。

行く途中で最初に出たのはサクラマス‼️
連発した〜‼️2匹目‼️

その後、氷掘削船の如く土堰堤まで進みながらのキャスティング。

岬付近でヒット‼️
この日初、令和初のイトウ‼️
65センチ‼️

岬の先より10mくらいの岸際を岸に沿って引いてきた時にアタリがきた。
その後仲間に呼ばれ、イタリアまで行く道中、はぐれ沖でなんとキャスティングヒット‼️
この日最大の82センチのイトウ‼️
なかなか上がらなかった。

来て良かった‼️



その後はサクラマス‼️

強風に煽られながら横断、ラバーネットを無くしながらのハッスルにてイトウゲット‼️
76センチ‼️
アメ追加‼️
サクラマス追加‼️
夕刻、仲間に、なんと83センチのイトウ‼️
私にサクラマス追加と
チビイトウをゲット‼️し、
この日はイトウ4匹、
サクラマ4匹、
アメ1匹の好調果で締めくくった。


風は強かったが天気に恵まれ、釣果に恵まれ、何よりも仲間に大物イトウがかかったことが嬉しかった。





翌日、単独釣行となる。
最終日。


気合いを入れて今日は逆からの航路をとる。

土場へ。


ポイントというポイントは攻めるもなぜか不発。

撤収まで1時間。

ハッスルを入念に攻める。



と、いきなりヒット‼️
68センチのイトウ‼️
最高だ‼️

毎日イトウが釣れている。


こんなに釣れる釣行はない。

この後はサクラマス1匹追加で計2匹。


本当に恵まれた釣果だった。



5日間の旅。

一番の感謝は、
前半には会社の仲間、
後半には釣り仲間との釣行を調整してくれた。

広島から来た私に付き合ってくれた仲間がいてくれた。

本当に嬉しいとはこのこと。



感謝することで釣果が変わるかは不明だが、気の合う仲間でできた釣りが心地よかったのは間違いない。


また来ると約束。


次回も騒ぎながら釣りをしよう。

本当にありがとう。