目的を持って生きている人達は、別の言い方をすると、高速道路を走っている人たち。
目的もなく生きている人達は、一般道を走っている人たち。
到達する目的が明確だと、余分な道が目に入りません。
そして、サービスエリヤやパーキングエリアが目標の役割を果たして、それらに入ることで、目標の再確認・進捗状況の確認や振り返り・立ち位置の確認などをする役割を果たします。
それに対して、目的がない人は、いろいろ道が目にはいるだけでなく、信号待ちのように止まったり、脇道にそれて袋小路にはまって、迷うことが多々起こります。
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