リーダにこそ知ってほしいルーチンワークにやりがいを与える方法。私の15年間の経験をもとにお伝えし | 20年以上の倉庫現場経験者が伝える仕事術

20年以上の倉庫現場経験者が伝える仕事術

20年以上の倉庫でフォークリフトを使っての仕事経験を活かした現場で培ってきた仕事術をお伝えします。

私は、物流業の現場で、15年間フォークリフトに乗って働いてきました。

フォークリフトに乗って、現場でリーダーシップを発揮して、多いときには、路線業者(西濃運輸、福山通運、名鉄運輸など)8社、貸切10tトラック4台分の荷物の仕分け、積み込みの段取りをして仕切ってきました。

毎日、毎日、同じ流れの仕事でしたが、多くの仲間とコミュニケーションとり、お互いの事を考え、阿吽の呼吸で親密度の高いやり取りをしながら、やりがいを感じて仕事を行ってきました。

なぜ、やりがいを感じながら仕事が出来たのか?
その答えを5つのポイントにまとめました。

なぜ、リーダーに知ってほしいかといいますと、リーダーこそ、場を作り、場をコントロール出来るからです。

リーダーだからこそ、メンバーにやりがいを与える為のきっかけを作ってあげて欲しいのです。
リーダーは、メンバーの人生の一部を預かっている重大な責任を持っています。
その事を自覚して、リーダーの役割を果たしてください。
その為のヒントとして、このステップメールを役立ててほしいのです。

私が15年間の経験から導き出した5つのポイントは、下記の通りです。

1:「私の事を知ってほしい」
2:「あなたの事を知りたい」
3:「私の事を見てほしい」
4:「健康第一」
5:「生活の場(職場)は、人生の基盤です」

となっています。

詳しい内容は下記のステップメールから読むことが出来ます。

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