狭義のコーチング(パフォーマンス・コーチング)。
基本に自分が習っているコーチングと同じだけど、その中でも、行動レベルの「成功報酬」(リーダーシップ・スタイル)に限定するものになる。
コーチングの道具箱1。
コーチングのもっとも要の目標設定。
目標を明確にし、設定する方法として。
1:問題状態の否定。
2:問題状態との正反対のモノ。
3:具体的な参照事例をあげる。
4:特徴をあげる。
5:発展的な成果を目指す。
6:望まし状態になった様に行動する。
以上6項目あるけど、この内、一つを使うのではなく、全てを活用する事で、クライアントに合った目標設定が出来るようになる。