濱人日和 -30ページ目

濱人日和

自分の好きな物事について、気が向くままにゆったりまったり書いていこうかなと思います。

くっすん!お誕生日おめでとう!

SSAで26歳児となったのがもう5年前になりますか。

時は経つものですが、これからも若々しく元気いっぱいなくっすんでいてください!




…まずはこれが言いたかったんです!


それとこの記事はおまけです。

Day1のディレイの感想と別にまとめておきたかった、残しておきたいと思ったつぶやき+αになります。




・ディレイビューイングよりDay1の簡易感想

3.夢への一歩

1stでの話を聞いてはいましたが、これはやばいやつ。

あぐぽん、応援せずにはいられない!


4.ドキピポ☆エモーション

キャラにしても曲にしても振りにしても、難易度高いよね。

演者の実力が問われるキャラですよ。


…去り方も含めてスペック高いわ!田中ァ!


5.眠れる森に行きたいな

どうして2日目いなかったの?

横になりながら歌うってこれまた難儀な。


6.Starlight

見事に役に入り切ってるというか、控えめに言ってもエ○い。

色々なギャップに惹かれますね。


8.元気全開DAY! DAY! DAY!

The CYaRon!でしたね。

その中でもふと思いました。

CYaRon!って表現力の塊なんじゃないかと。


9.P.S.の向こう側

あの映像は新規作成?


10.GALAXY HidE and SeeK

ダイヤさん推しとしてはこの曲の破壊力は半端ない。


11.LONELY TUNING

これが来たかぁって感じでしたね。


そして去り際にギルキスのポーズ!?

(これDay2でもやってましたか!?さっきのCYaRon!もなんかやってましたか?)


12.コワレヤスキ

やっぱキレッキレなダンス。

そして「ラブライブフェス、かかってきなさい!(合ってる?)」もヤバかった。


13.Guilty!? Farewell party

卒業ソングであるからそんなに出番はないと思いきや、バンバン出てきてますよね。

卒業っていうよりはパーティーで周りを巻き込んでましたね。


そしてSaint Snowへ。


17.MIRAI TICKET

新たな決意と船出。

WATER BLUE NEW WORLDと違って、会場全体に語りかけるというか、見入ってしまうという感じでしたね。


18.青空Jumping Heart

Aqoursの物語の始まりの曲でメッセージ性が強いながらも、とにかく楽しい曲で楽しかったですね。


19.恋になりたいAQUARIUM

…このタイミングでお花摘みに行きました。ごめんなさい。サビらへんで戻って来ました。安心感があったからこそ次に備えてのお花摘みでした。ごめんなさい。


って感じに思い出さなくてよかったことも思い出しちゃいました。


これで全曲振り返れましたよね!?




・それは僕の奇跡。

「一昨日には気が付かなかった。


偶然というか、奇跡的というか、4年前の自分からのバトンを今日、受け取ることができました。


もう約4年前になるμ’sのFinalの時のブレードを一昨日と今日持って行ったのですが、色を変えてると2周くらいしたところでオレンジが連続してるんですよ。


一昨日はそれが何故かわからず。違和感を感じてたんです。


その正体が今日のビューイング中にわかりました。


スノハレです。


3周した後に白とオレンジが仕込まれている。


ふと気付いたんです。


そして思い出す、1周はスパスラの順にしていたことを。


残りの2周は家に帰ってから思い出したいと思いますが、3周目の後の白からのオレンジ、これはそういう意図があったんだな。


セトリがわかっていた分、μ’sのブレードを出したのは今日の終盤。


そこで気付く。


そこから先は涙が止まりませんでした。


改めて言います。


ラブライブ!を好きでい続けて、μ’sを好きでい続けて、そしてμ’sを待ち続けてよかった。


μ’sはずっとμ’sです!


また会おう


いつまでも呼び続けます。」



出来過ぎだったのかもしれませんが、こういう風に起こるのが奇跡なんだと思います。


その後自宅に帰って確認し直しましたが、ブレードは2周+スノハレ仕様でした。1周目が「ほのりはにこうえま」で、2周目に「ほこうはりまにえの」、その後に「こほ」の順になっていて1周目の謎はいまだ解けず。



・自身の想いのまとめ。(編集版)

「まずは今回は現地参加できたこと、それが一つの奇跡。


自引きはできなくて、連番で入れてもらってで。


その連番相手に対しても色々と思うことがあったり。(だって自分がラブライブ!を知った頃の○○○ですよ!? それが偶然の再会があって、今回に繋がって、本当に感謝しかない。)


まぁその当人にフォローされてるんで、細かい話はしないけど。


ただ完全に話が脱線していきますが、自分がラブライブ!に関わるようになってもうすぐ6年。


色々な事がありました。

ラブライブ!がきっかけとなった体験や、多くの出会いがありました。


いつだって自分が知らない所にラブライブ!が連れていってくれた。


まだまだ目の前には未体験HORIZONが広がっている。


そんなワクワクがあることが自分がライバーを続ける一つの理由です。


好きなものを好きでい続けること、これは大切なことのはずなのに、簡単なものじゃない。


それが自分の思いの一つですかね。



今回はDay2に参加させていただいて、痛ユニの会にも参加させていただきました。


痛ユニについて思い返すと、初めてその存在を知ったのは2ndの埼玉公演。(ラブライブ!×野球ユニという意味ではμ’sファンミの広島公演で横浜の久保ユニを着ていた方を見かけていたってのが始まりだったみたいです。)

自分は初日に横浜時代の渡辺直人ユニ #2 をノリで着ていって、その後に痛ユニの存在を知りました。


3rdの埼玉は朝早いから無理ぃぃぃ。ってなって、4th Day1はスーツだったので、不参加。Day2で初参加。


そこで自分の痛ユニを作りたいと思い、5th Day2から痛ユニを着ています。


5th参加が一般でやっと決まったので、納期はギリで、真野さんにも細かい注文をしてご迷惑おかけしたと思います。


痛ユニの何がいいって聞かれたら…


①好き×好きのコラボでありその気持ちが表現できること。

②自分だけのオリジナルグッズであること。

③好きなものを二重で背負うことで自覚と責任、そしてより愛着を感じられること。


好きを追求した一つの形、そう感じています。


またそれがきっかけの出会いがあることも喜びですね。


チームのユニフォーム着ていて、そこにキャラクター名やシルエットをのせているからには無責任な行動はできない。


ファンとして恥ずかしい行動はできないし、それ以上にそんな行動はしたくない。


その思いが自分の中では一番強いと思います。


自身の道に誇りを持つ。


その考えが自分のファン道の基本理念ですから。




・「総括」と「自身の想い・改」(書き下ろし的な?)

今回のフェス、個人的には満足しています。

確かにセトリに関しては思うことはあります。

(列挙するとしたら…

①終わり方が唐突すぎる!またアンコールなしかい!

②全員でSDS歌わないんかい!

③ユニット3組やっておきながら、全体曲もなければ、コラボもなくて、Saint Aqours Snowすらないんですか!?

④μ’sもSaint Snowも新曲歌わないの!?

⑤「さようならへさよなら!」は!?

などなど。)


ただ今回はフェス、祭りの場。

それぞれのスクールアイドルがそれぞれの楽曲を披露する場。

μ’sも再結成ではなく、9周年を祝うために再集結しただけで、何か特別なことをする必要はない。


えみつんのMCを含めて、そう考えたら自然と納得しました。



そして何より、これで終わりじゃないんでしょ!?

そう思わせてくれたので、それだけで十分です!



さてさて、ここからは少し真面目トーンな話になりますかね。



自分を作り上げ、そして支えてくれる大切なファクター、それにはまず野球があり、そしてこの6年はラブライブ!があります。


共通点としては…


・みんなで叶える物語

・終わらない青春

・輝き(栄冠)を追いかける


っていう胸を熱くさせるものがあって、そこに惹かれている。


その中で今回はラブライブ!についてがっつり書いていますが、始まりはスクフェスかキスマイの宮田さんかで2014年4月18日くらいでした。


その直後の横アリでのブシロードのライブが初μ’sで、μ’s単体としてはファンミで横浜・長野・広島を現地で、幸運にもFINALのDay2にも参加させていただきました。


Aqoursでは1stは地元ながら現地を逃すものの、2ndは名神埼を駆け抜け、その後のナンバリングに参加させていただき、沼津はもちろん函館にも去年観光に行かせていただきました。


そして今回のラブライブフェスへの参加。


ラブライブ!と出会った日から毎日欠かさずに耳に入ってくるμ’sの楽曲や声、そこにAqoursが加わり、そして虹ヶ咲も加わっていって、9人から始まった輪は今では32人になりました。


同様にと言っていいのかわかりませんが、自分もラブライブ!を通じて、知り合えた、より仲良くなれた人たちがいました。



キャストの、ファンの


真っ直ぐな想いがみんなを結ぶ


それぞれが好きなことを信じ

ときめきを抱いて進んでいく


(畑さんの歌詞があってこそのラブライブ!でもありますね。)



ラブライブ!というこの輪はこれからも広がり続けて、また新たな世界を切り開いていく。


そんな船に自分は乗り続けていたいんです。



これから先がどうなるかなんてわかりません。

ただ、これから好きなものを好きでい続ける、好きなものを大切にし続ける、そんな自身の道に自信と誇りと持ちこれからも星と夢と輝きとワクワク、そういったものを追い求めていきたいと思います。


まずは自身の周りにある全てに感謝を。

そして、これからもよろしくお願いします!


2020年1月某日

(に書き上げてましたとさ。)