ゴールデンウィークが終わった翌日も

  お休みを取っていて京都国立博物館へ

  行ってきました。



   お天気も良く



  モリタ屋でランチを取って

 













     京都国立博物館 明治古都館

  片山東熊設計 赤レンガが美しい

  フレンチ・ルネサンス様式の

  重要文化財です。

  美しいですなぁ…


  中は、ほとんど写真🈲なのですが

  ちょうどワークショップの参加

  呼び込みをやっていて通りがかり

  参加する流れとなりました。

  参加されていた方が静岡とか広島とか

  遠方から来られていたので驚き‼️ました。

  ここは、写真が撮れました。

  国宝「 北野天神縁起絵巻( 承久本) 」









   道真の柩を運ぶ牛が溜まったところを

   墓所とする。土を掘っているところ

   ですね。





     雷神となった道真公が自身に無実の罪を

  着せた藤原時平に雷を落とします。

  私が見たかったのは、この

  清涼殿落雷でした。


 



 尊意は、洪水の鴨川を渡って参内し天神を

 慰撫する。


  貴重な絵巻を観れて満足でした。 





  こちらの刀の写真も撮影できました。



















  ロダンの考える人

  存在感ありますなぁ





 

 

 

 


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