最近の天気は雨
ばかり。
よって、俺のパソコン部屋が臨時の洗濯物干場になってるやん。
しかし、何度見ても、娘達のパンツの小さい事。
色も白以外にもありカラフル
やん。
思わず手にとって、じっくり見てみたい衝動と戦いつつ、ぼーっと眺めていたら
「ぼーっと見ちゃって、触りたいの
」
と声が。いつの間に入ってきたのか、美紀が立っるやん
「触ってもいいよ」
美紀はそう言って、今履いてるミニスカートをめくりあげる。
「今日は、薄いイエローか」
と思って見てしまった自分が情けないわ
「バカな事してないで、さっさと寝ろ
」
と心にもない事を言う俺。
そしたら、
「ムリしちゃって、かわいい
」
と僕の頬に美紀がキスしてきたやん。
「触りたくなったら、いつでも言ってね。お休み
」
と宣言して部屋を出て行かれましたわ。
ほな、今度お願いしてみよ
毎度の事ながら、いつも、このように2人の娘から、からかわれている俺っていったい・・・何やねん
ばかり。よって、俺のパソコン部屋が臨時の洗濯物干場になってるやん。
しかし、何度見ても、娘達のパンツの小さい事。
色も白以外にもありカラフル
やん。思わず手にとって、じっくり見てみたい衝動と戦いつつ、ぼーっと眺めていたら
「ぼーっと見ちゃって、触りたいの
」と声が。いつの間に入ってきたのか、美紀が立っるやん

「触ってもいいよ」
美紀はそう言って、今履いてるミニスカートをめくりあげる。
「今日は、薄いイエローか」
と思って見てしまった自分が情けないわ

「バカな事してないで、さっさと寝ろ
」と心にもない事を言う俺。
そしたら、
「ムリしちゃって、かわいい
」と僕の頬に美紀がキスしてきたやん。
「触りたくなったら、いつでも言ってね。お休み
」と宣言して部屋を出て行かれましたわ。
ほな、今度お願いしてみよ
毎度の事ながら、いつも、このように2人の娘から、からかわれている俺っていったい・・・何やねん






」