デジタルカメラ(普通のフィルムカメラでも同じですが)には、フラッシュシュー、カメラシューなど「シュー」と言う言葉がある。
フラッシュをつけるための上の方にある取付金具(スライドさせて差し込む溝みたいなの)や、三脚をくっつけるための連結器みたいなの(安いものの三脚は、ねじ込むだけです。ちょっといいものは、先に捻るってつけるアタッチメントがあり、そのアタッチメントを三脚につけたり、外したりしやすくなっています。その仕組みを「シュー」と呼んでいます)ですね。。
電子ファインダーをつけたりできるする部分も、「シュー」と呼んでいるかもしれませんね。。
「Shoe」とは、
[動](馬に)蹄鉄をつける。靴を履かせる。
[名]靴。蹄鉄。
a pair of shoesだから、複数形で使う。すると「シューズ」と、聞きなれた単語になるが、単数形の「シュー」だとあまり聞きなれない。
やっぱり、くっつけるものは、その「部分」がいずれも「Shoe」と呼ばれるんですね。。