アヤトラ・ハメネイ師の殺害後、

イラン全土でインターネット遮断が24時間を突破。

 

接続性は通常レベルの「1%」まで激減し、

情報が完全に寸断されています。

 

 

 

歴史的転換期にイラン市民の声を封じ込めるイラン革命防衛隊の断末魔。

自由への通信は取り戻せるのか

 

 

https://x.com/mt33comakoto/status/2027934534759747913?s=46

1979年のイスラム革命以前のイランを見て

 

 

 

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https://youtu.be/ddQxHlOu5SQ

 

 

 

 

 

地球が惑星直列状態となり、地上からは戦火を意味する火星と天王星が90度の緊張状態の時、イスラエルがイランを攻撃し、アメリカを含む形で戦争状態に突入しました。

 

すでにトランプ氏は攻撃するスタンスを示していましたので、とくに驚くことではないものの、実際になるとその影響は非常に大きいものがこれから出てきます。

 

まず、戦争の意味ですが、おそらくすべてが負ける戦になるように思っています。勝者のいない結果。しかし、その中でも負けるのは、これまでに問題があった者たちが負けることになる、不思議な戦争だったと後でわかっていくように思います。

 

イランの革命政権がつぶれる、、、イスラエルの好戦派がつぶれる、、、アメリカのDS派がつぶれる、、、という三者の負け戦になると思います。これによって、武器によって立つ時代が終えられるでしょう。すでに火薬も武器もウクライナで大量消費した後のことですので、長期にわたる世界の刀狩りはこれで達成されるでしょう。

 

アメリカも軍艦が何隻か沈んで戻ってくる形です。

 

空母が一隻沈むか、いや二隻と予言されている、という話しもありますが、いずれにしても、負けて戻って帰るでしょう。もうこれで戦争は終わりということになります。 いや、第三次世界大戦だ、、、とはやす声も聞こえてきますが、それに対応する国や勢力は、結果消えていくことになると思います。もう戦争の時代ではないからです。戦争でもう金儲けなどさせない時代へのバトンタッチとなるでしょう。

 

 

 

一方、金融にもとんでもない大きな影響が出ると思います。お金に狂った人間や勢力を一掃させる必要があるためです。麻薬、人身売買、人の不幸で金儲けする現代の金融を一掃するように、今回の事件は働くことになると思います。トランプはあえて市場が閉まる時間から戦闘を開始し、土日をはさむ世界金融が身動きできない形でスタートさせました。

ビットコインや暗号資産は市場と関係なく値段が動きますので、真っ先に売られやすい弱点が出るでしょう。 もっとも最初に開く市場は日本ですが、おそらくあらゆる市場が大暴落の形となるでしょう。金銀相場は多少は上昇するかもしれませんが、その後はわかりません。ホルムズ海峡が使えない状況ですので、

 

 

日本は円安、コストプッシュインフレへとすすまざるを得ないわけで、真っ先に明日からその影響が出るでしょう。 世界金融ももちろん大激動です。

 

金融をつぶすためのものでもあるのですから、けっこう大きなことになります。もっと言えば、金に狂う人間を改心させ、金儲けが人生の目標ではない次の時代を作る必要があります。 この戦争の影響は、これまでの金融に決定的な影響を与えることになります。金や銀なら大丈夫だと思われる人も多いと思いますが、株式やレバレッジが効いた金融商品のクラッシュに伴い、莫大なマージンコールが発生しますので、値がついたものはすべて売られることにやがてなっていきます。当初は金などは値が跳ね上がると思いますが、その後はわかりません。一度はすべてが売られる状況が訪れるかもしれません。 その後は本当に価値があるものが、見直されて価値を持っていくでしょう。その時、金や銀もそうかもしれませんが、

 

それ以上に、人間の質というか、信頼という価値が徐々に徐々に世界的に高まっていくことになるのです。

 

本物の価値をその時、人類は知り、そしてゴールデンエイジが訪れていくわけです。

 

あくまで私の考えですが、本気でそう思っております。