安くてうまい
嘗て、かのゴーンさんが、インタビューに応じて答える動画があった・・・
因みにアッシはグルメではない。
グルマンだ・・・(ゴーンさんと一緒)
因みに(が、多いが・・・)カエルさんよりもフィレミニヨンがお好きだそうだ。
個人的に、安否が気になる(全てがいいとは言わないが、日本の司法の恥である)
断わっておくが、たった今、安物のピッチー二を3/5くらい飲んで酔っ払ってハッピーなので、誤字脱字及び失礼極まる表現に突っ込まないようにお願い申し上げます。
この約束事が守れる方のみ、このあとをお読みください。
経った今(これを打とうとして「った大麻」と変換したので驚いたが、そこまでIMEはアホではなかろうから、わたくしのミスだろう。
と、このように書くのも、かの現代の太宰と評された(確か・・・文豪椎名誠氏のくさりがまの三段攻撃の哀しみの午後三時に多大なる影響を受けているからである。
と、いうのは言い訳で、何を書こうとしていたのか分からない!
なのでこれは、哀愁(カナシミと読む:ヒロミ・GOのようではないか!)の午後三時に従い、上中下三巻否、三部作とすることに勝手にしたのであるから、明日にこれを読んで消え入りたく成れば、これにて未完の完に・・・なるのである。
ならなければ、確率三割三分三厘三毛で、中の部にすすむのであらう。
ここだけの話、よっぴーなので、大きさをコントロールできない
要は、この記事がこの巻に相当するのである
その先の下巻ならぬ下部は・・・・
0.333×0.333の確率だから、この数字の字面でいくと壱割壱分壱厘壱毛と思ったが、果たして・・・
手元の薄汚れた計算機でけいさんしたら、0.110889であった”!”
軽い煮込みならぬ、軽いショックである。
ああ、数字はセクシーだ。
なかなかよい記事が書けたと(自画自賛)

