最後の実判を終えました。
やけに冷静だったものの、理論で一箇所つまづく・・・
株式交換完全子法人株主の株式交換があった場合の原則的な取り扱いと特例的な取り扱い。
これだけなら、割とスムーズに書けると思った。
っていうのも、問題を読み進めると別な問いで有価証券の譲渡損益の取り扱いについて述べよ!って問題に続いてるいたからです。
あれ。。原則特例は有価証券の譲渡損益の話じゃないの?!って事で後者がはっきり書かれてるだけに前者がわからなくなってしまって。。。
解答見ると、同じような内容で安心したよーな悔しいよーなw
続き計算は、もう大量筆記問題は手が痛いからやめてー!wwっと言いたかったけど今回も大量筆記・・・
すぐに押さえれたポイントは利積は絶対あわないだろう。
利息がごちゃごちゃ書かれている。
被合併法人と合併法人のつながりは複雑そーな返品調整はきつそーダゾってトコまで
実際は違いましたがw
時間内に明らかに書ききれないので連鎖しない項目を中心にやる作戦に!
租税を終えて、転記系を終えて、一気に減価償却を2法人分やって、そこで一度時間があまりました。
次どれいくべきか!。。
みたいな感じです。
自宅に戻り解きなおししてみると、利息ごちゃごちゃ書いてあったものも、原則法の数字として結論が与えられていたり、、、と他にも易しいところはたくさんありました。
正直読解力足りないなぁって思いました。
やっぱり出来が悪くて計算問題を自宅に帰るなり、すぐに解いてみました。
97分かかった。
20分くらい時間オーバーかな・・。
スピードを上げたくなり衝動に駆られるけど、もう少しじっと我慢。
5月いっぱいまでは正確に処理できる範囲でのスピードを絶対に維持する。
そして熟練度による結果的に早くなるように頑張る!
もうすこしだけ適当にやる癖をつけないように慎重に解いたトコ満点めざす感じで総合を解いていきます。
ただ最近ちょっと基礎力が落ちている感じがするので、少し個別問題の特訓もいれていきます。
あんまり時間さけないんですけどね
結構いっぱいいっぱいだけど周りもラストスパートはいってるので自分もこのままスパートしちゃいます。