法人税の勉強方法は理論暗記は、まぁいいとして・・・やるしかないからw
計算の勉強をちょっと変える必要が出てきました。
はやっ!
毎日チェック解いて次の授業までに3回転するのは良いとして、復習しないと話しにならないのが判明!
判明おそいって・・・・すぐ気づけ・・
法人税の計算方法は計算パターンと呼ばれる方法が何種類(180種類と聞いた事がある)もあって、その計算手続きに沿って処理しないと点数が来ないという融通の利かない学問。
従ってもうこれは繰り返し解くしかないと!
自分の記憶力と相談した結果一週間に一度は見直ししないと駄目ぢゃぁ!という事なので計算も理論同様ぐるぐる作戦で行こうと思います。
そういえば総合問題が個別問題の集合体って聞いた事あったかも・・・なるほどこういう事かと・・・・
総合問題中心に定期的に復習するようにシフト考えないといけないなぁ
次に理論編
毎日一題のノルマ余裕でできませんw
物理的には可能ですが、理論回すとかなり消耗してしまい、とても暗記に入れないよーな・・
それでもコツコツいくっきゃない!
現在の状況は
【法人税】 11/92(12.0%)
【消費税】 4/44(9.0%)
ようやく15題です。。
まだ15題なので毎日全部回していまする。
一題5分で言うとして・・・
暗記した分を1時間15分しゃべり続ける計算です。(実際には2時間かかってるけど)
これを11時間15分暗記した文章を喋り続けるレベルまで運ばないといけません。
参考に財務諸表論の要点チェックノート185ページの理論回しの時間は6時間弱でした。
つまり暗記した文を6時間しゃべる計算です。
なんだ 倍か・・・
倍以上な気がしないでもないよーな・・気のせいかにゃぁ・・(´・ω・`)
追加理論
【5-8 有価証券の意義 有価証券の取得価格】(55分)
【5-6 有価証券の譲渡損益 算出方法の選定及び変更 法定算出方法】(2時間40分)
※括弧は暗記に要した時間です。