久しぶりに、ブログ書きます。って言っても誰も見てないけど…(・・。)ゞ
久しぶりのブログなのに、思いっきり持論の展開です。
そんなバカなって思いながら気軽に見てくれたらいいなと思います(;^_^A
まだ仕事が出来ず、日々いろんな事を考えながら暮らしております。
そんな中から、人の起源について語ってみようと思います。
進化論に基づけば、人は類人猿から進化して現在の姿になったと言うのが定説です。
でも、これは真実なのでしょうか?
この定説に異を唱える学者もいます。
何故か? それは、類人猿から進化の過程であるべき途中の状態が、化石などで見つかっていないからです。まるで、ある時期突然人類が現れたかのように…
また、人類はとても地球環境に適応しているとは言えません。
その代表的な例が紫外線への適応能力です。人類はあまりにも紫外線に弱すぎる。
他の動物が、日焼けで火傷したなんて話は聞かないでしょう。
まるで、人間だけ紫外線の弱いところで進化したような感じです。
こんな事から、人間は地球外からやってきた、もしくは地球外生命体との混血であると見る人もいます。
こう考えれば先の突然人類が現れたように見えることも説明がつくからです。
さらに、地球が生命に恵まれているのも地球外生命体がテラフォーミングを施したからだという人もいます。
ちょうど、火星を人類が住めるようにしようとしているように…
地球外生命体とは?異星人かもしれないし他次元(パラレルワールド)の人かもしれない。
宇宙の中には地球と同じような環境の星は存在するし、その中には地球よりずっと古い星も存在する。
だから、こんな説も否定できない
科学で解明できているものはほんのわずかです。
このように、多角的な視点でものを見てみるのも楽しいものです(^_^)v