「お父さんお母さんの為に頑張らなくていいよ。
いい子じゃなくて良いから」と書いてくれた。
嗚呼、そうか。他人から見ると「自己犠牲」
私は職場と家と両方で気を張り過ぎたんだ。
私の母親は厳しい人です。
「ぼーっと生きてるんじゃない。ぼーっとしない!周りを見回して何か片付け損ねてないか見なさい。あ、お茶入れてね」とサラっと言う。
私は表面上は謝る。でも、それは嘘。
本当は悔しい。悔しいと思ったときに
思いきって「お茶くらい自分で淹れなよ」と
キレたら「いつも、一番美味しいところは、みんなに行くように、お茶淹れているの私なのよ。
何偉そうなことを言って!」と逆ギレされる始末。そんなときの父親は頼りない。いつでも
「仲良くしてね」と逃げ腰。1人でベランダに行って煙草を吸う。私と母で逮捕しに行く。
嗚呼、私は嫌なんだな。
職場では本当に「しょうもないPさん」が居て
彼女がお茶を溢して放置したのを見つける度、
イライラしながらテーブルを拭く。本人は気づかない。「名前の無い家事」
本人は何かしらの「障がいを持つ人」
職場でイラつくぶん、家でゆっくりしたい。
なのに、母親が居て落ち着かない。
まして、今私は「エクササイズジム休会中」
ふぅ。いつまで気遣われているんだろう。
色々やりたいことがある。
行きたい場所もある。
いつも両親と金銭面と場所へ行くのが不安の
三拍子で止まる。
いつか、又、ボクシングジムに行きたいな。
救急車騒ぎになったキッカケの場所だけど。
サンドバッグで殴る感じ、あれはストレス発散になる。かなり身体が疲れるけど。
ミット打ちも良い(*^^*)
確か誰かの一言に傷ついたんだな。
あのオバサンだ。名前は忘れた。
病んだ文章になってすみません😣💦⤵️
とりあえず寝ます☺️
読んでくださり、ありがとうございます☺️
おやすみなさい☺️