昨日、たまたま「ニュースウォッチ9」を見ていたら「市川海老蔵」さんと「鈴木アナ」の
対談の様子が放送されてました。
「海老蔵さんのブログ」の内容が紹介されていて、
「治ると信じる」という言葉が力強いと思いました。
そして、家族が困難なときだからこそ「家族以上に家族になる」という言葉が印象的でした。
昨年、わが家は色々な困難がありました。
「母」がしょっちゅう出かけてました。
「母」が出かけている間、「私」は家事手伝い、掃除、料理作りをしていました。
「父」は「母」の愚痴聞き係。
本当、「困難なとき」こそ、それぞれに「役割」が与えられ、
「結束」するのだな、と思いました。
故渡辺和子さんの著作「置かれた場所でさきなさい」のように
1つ1つ丁寧することが「大事」だと思いました。
そして、何も悪いことが起こらなかったときには「感謝」をする、そういう心配りが大事
だと思います☆彡
ちょっと偉そうだったらごめんなさい(・ ・;)