台湾の公共交通の地下鉄のMRTに乗り台北動物園へ 

MRTと言っても地下鉄だけではなく、高架の軌道をゴムタイヤの車両が無人運転で走る新交通システムもあります。



動物園は市内から地下鉄と新交通システムを乗り継いで30分弱かかります。
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そして終点の動物園に到着。


入場料は200円くらい。

しかし、マップを見てびっくり。

園内はかなり広い!

日本の一般的な動物園の5倍くらいあります。
広いので、園内を列車を模した乗り物で移動できるようにもなってます。

昆虫館からペンギンからパンダから植物園まで盛りだくさんです。



昆虫館は建物内に草木が生い茂り、蝶をはじめとした生き物が放たれてます。
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室内を蝶がたくさん舞ってます。{CA77DE81-A1F8-4DB1-AED7-53726161C481}


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爬虫類{1D35A4C5-986B-4FFF-87A7-89F0AEB6E2CD}

野生のリス{C441B1BB-A85B-43A4-AA51-880AA0ECA803}

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ペンギン{D56D670E-2C93-4408-8235-7B59AD864CDA}

ガラス越しに座るオランウータン{803FE47B-8186-4F65-AAD0-53369795372E}

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カバ{29B082DB-556A-407C-B059-9ACDDC4CF663}

ラクダ{5E142F9E-86EF-400D-B278-5EB204FFD017}

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パンダ{EC97602C-C474-43CB-8D88-2603C304C343}

タケノコを食べてます{48FD65AA-4147-432D-AC5D-CD53B759109E}

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やっぱりパンダが1番かな。


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早足で回ってなんとか5時間でほぼ全部回りました。
200円でこんなに楽しめるのは本当にあり得ません。
ここは超オススメスポットです。

でも、5月から10月はかなり熱くなるので、それ以外の時期に行くことをオススメします。