クラクフに着いて、ホテルで一休みしてから旧市街を散策しました。


ちなみにポーランドは、街を歩く人に美男美女が多いです。
日本では雑誌に載ってるような顔や体系の金髪の人がごく普通にそこらへんを歩いてます。

英語はわりと通じる人が多く、治安はいい方だと思います。
物価は安く日本の半分くらいです。

そしてロシアやドイツの影響を受けてきたからか食事がおいしく日本人の口に合います。

以上ポーランドのクチコミでした。。。。




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この建物は旧市街の広場のシンボル的な存在で聖マリア教会といいます。

クラクフが13世紀頃モンゴル軍の急襲を受けた際、塔の上の開口部より一人の男がトランペットを演奏して市民にその襲来を知らせました。
そのラッパ奏者はモンゴル人に射殺され、トランペットの音が途中で終わりました。
そのことを偲んで14世紀から今までずっと、塔の上の窓からトランペットで毎日ある時間になると13世紀と同じ音色が奏でられ、射殺された時と同じタイミングで演奏は終わります。

ポーランドは隣国から何度も攻められた過去があるので、この演奏にも深い意味があるんだと思います。
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この人浮いてます‼(笑)
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マックの無線LAN目当てのおやつタイム
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フライドチキンです
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