アイアンのリニューアルが棚上げ状態ですが、もちろん練習は続けております。


私(、、、というか多くのゴルファー)にとっての大命題である、‘再現性’、それも私の場合は即死しやすいドライバーショット、の上達に励んでいるわけですが、どうもドライバーがフェースフィールよりに当たる傾向が強いようです。

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今さらながらと呆れてしまいますが、最近の練習で気付いたのは、ナイキのサスクワッチはどうも高反発エリアが小さいようだということ。



私のよく行く練習場でのデータ上の話ですが、サスクワッチだとミート率が1.40を越えることは少ないのですが、知人のテーラー(R9)で打つと1.45を越えることもしばしば。

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初のHS46台での250y越え

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驚異のミート率



こんな数字サスクワッチじゃ無理。(T^T)



サスクワッチはシャローフェース傾向が強く、ディープフェースのテーラーのほうがミート率が高くなりやすいのは正方形のトランポリンと長方形のトランポリンと置換えてみると分かりやすいかと思います。

もちろん真芯に当てる練習も続けていきますけど、練習場で続けて打ってやっと出る確率を考えると実戦ラウンドでの確率の低さは容易に想像が出来てしまいます。


慣れ親しんでいる四角形を替えたくも無く、思案に暮れていたところに閃いたグッド(←になるかはこれから次第。(汗))アイデア!!



コンペまであと二週間弱。

間に合うかっ!(爆)