
ということで(なにがだ!)、父、帰省してきた義弟の三人でセベ泉に行ってきました。
セベ泉は父が若かりし!?ころ、県アマ選手権で総合優勝を決めた場所らしく思い出のある場所だったようで父親の希望にて決定。当時を懐かしんで‘後ろ’からプレーすることにしていたのですが、これは前回のリベンジをしたいなと思っていた僕にとっても好都合。
でインコースからプレーしたのですが、やっぱ‘チャンピオンティー’は切なさいっぱい。(泣) どんなに(ティーショットを)飛ばしても距離が残る、残る。(笑)
それでも前回の二の舞となら無いように注意して慎重にプレーし、ボギーペース(←十分!)で回っていたのですが、しでかしてしまったのがno.14.ミドル。
ここは左OB、右池のHC2のホール。チャンピオンティーからだと右の池越えまでは260yでぎりぎりかなと判断。軽めのフォローということもあり、迷わず右サイド狙いでティーショット。目標(←フェアウエーと池の間くらい)よりも池の上を越えていったのですが、ま、大丈夫だろうと思った瞬間、最後にすうっーーーーーーと…
‘ポチャン’
もう一度…
‘ポチャン’
実際はティー(イング)グラウンドから270yちょっとあったと分かったのですが、それにしたってフォローで超えないなんて… _| ̄|○
西那須野でのショートといい、こんかいといい年末に水難の相がでていたんでしょうかねぇ…
それでもそれ以外は大叩きをすることなく、また父が珍しく大叩きをしたりして、普段は父になかなか勝てない僕もこの日は僅差で勝利。
どうやら県アマですら普通の‘バックティー’からだった可能性があり、更にだいぶ後ろとなる‘チャンピオンティー’の切なさは本物のようでした。(笑)
写真は父と義弟(←僕の非売品ウェア貸出し中(笑))。