プログラムに掲載するスポンサー広告の協賛依頼のため、
市内の事業所訪問(7件)をしました。
加えて、ポスター貼りの作業(11ヶ所)です。
ある事業所では、担当の方から
「せっかく本多さんに来てもらって、からつら(手ぶら)で
返すわけにもいかないし、
本多さんのメンツ(立場)もあることでしょうし…」
という感じで協賛していただきました。
ホントにすみません・・・
ありがとうございました。
助けられました。
直ぐにとはいきませんが、
今後、何かしら贈答品を購入して利用させていただきます。
言うまでも無く、義理人情だけでビジネスは成り立ちません。
当然、商売上「メリットのある広告」となるように
務めさせていただきます。
義理人情を感じた出来事でした。
