ついては、これが完成したら、
猫の飼い主である伊勢多右衛門氏に敬意を表して、
地元浅舞感恩講保育園で園児の皆さんに
読み聞かせを実施したいと個人的に思っているところです。
会の目的の1つ「郷土愛の醸成」に関する活動です(^^)b
※猫の飼い主はこの保育園の創立者
私はここの卒園児なのです。
少しは故郷に恩返しができればねぇ・・・
保育園の前理事長さん(昨年12月にご逝去)は
晩年、私は病院に手紙を出したことがありました。
その中で
「第1回目の紙芝居の読み聞かせは、
浅舞感恩講保育園で私がやります!」
と申し出ていました。
今年は「男の約束」を守るべき年です(^^ゞ
というか、それ以前に、会の方から
「本多さんじゃ下手だから駄目だ!」
とか言われたりして?(;^_^A アセアセ・・・
やりたいニャン!(苦笑)
もし、実現できたら、動画で紹介したいと思います。
常連さんは意外に思うかもしれませんが、
私は子供が好きなんですよ!(^^)
