ついては、13日に創立者の御芳名を刻字した
顕彰碑の前でこの奉告祭を挙行するにあたり、
午後から打ち合わせがありました(^^ゞ
この神事の対象となる御祭神は創立者(二柱の御霊)ですが、
顕彰碑は神を祀ったものではないので、
次第に「降神の儀」を入れる必要があります。
今、祝詞作文をしているのですが、
内容がとても特殊で難儀しています(^^;)
逆引き古語辞典は必需品!(それは恥か・・・)
由緒沿革やこれまでの歩みは申すも更なり、
創立の精神に基づいた志をこめなければ・・・
いい経験になります(^^)
