書庫「心に残る言葉」の更新です(^^)
http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%81%90%E3%82%8C%E5%88%91%E4%BA%8B%E7%B4%94%E6%83%85%E6%B4%BE
時には感情にうったえる言葉も大切やね…
母がテレビではぐれ刑事純情派を見ていました。http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%81%90%E3%82%8C%E5%88%91%E4%BA%8B%E7%B4%94%E6%83%85%E6%B4%BE
私も「おっ、先日亡くなった藤田まことさんじゃないの!」
と喜んで注目すると、刑事役の方が、
『どうしても我慢できないことがあったら、
自分の子供のことを思いだせ!
そうすれば大概のことは我慢できるから…』
と犯人を説得する場面がありました。
一昔前のサスペンスや刑事ドラマでよくありますね。
「君のお母さんは悲しんでいるぞ~!
さあ! 今すぐ拳銃を捨てて人質を解放しなさい!
今から自首すれば君はまだやり直せる!」
番組開始時のキャッチコピーは、
「刑事にも人情がある。犯人にも事情がある。」
とのこと…
(-_-)ウーム人間は理性だけで行動してるんじゃないもんね…
感情… 喜怒哀楽がある。
時には理路整然とした説得より
情にうったえる話が効果的な場合もあるのかなと…
「本多さんが早死にしたら、
お母さんがどれだけ悲しむと思いますか?
今日からお酒は一日二合までにしなさい!
この人でなし! 親不孝者!ヽ(`д´;)/」
と言われてやめられるかしら?( ̄m ̄〃)←欲に負けすぎ
